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46、円卓の騎士×百鬼夜行




アーサー王と12人の円卓の騎士、計300人ほどのアーサー王の配下の騎士で百鬼夜行から国を取り戻す話。



・アーサー王を王将、騎士達を他の駒に見立てた戦術パズル。

・ターン制で素早さ順で一人一人個別にターンが回る。

・一つの戦いに出せる駒は数固定ではなく、ステージごとに決められて最大兵力に見合う量を選択する。強い駒ほど兵力が高い。

・難易度を上げると最大兵力が下がるか敵が増える。

・ステージごとに決められた位置に進むことで成ることが出来る。成ると強くなる。成れない駒もある(王など)。そのステージの中でのみ有効。

・敵の玉将(ボス)を討ち取ればステージクリア。その時生き残っていた駒は全て配下になる。例外もある。

・倒された駒は2ステージ分復帰できない(ストーリー時)。

・ストーリーに沿って戦うストーリーモード、決められた駒でミッションを達成するミッションモード、自由に戦うフリーモード、二人対戦モードなど。

・戦闘は隣接した駒で行うのが基本。自分の動ける位置にいる駒にしか攻撃できない。攻撃は攻撃力から防御力を引いた分のHPダメージ。反撃あり。回避あり。

・HP回復は道具かスキル。スキルはスキルポイント消費で発動。

・道具や武具は戦闘準備画面の万屋で買う。品揃えはランダム。

・攻撃できない位置から攻撃されると反撃できない上に防御力が半分でカウントされる。

・スキル攻撃は回避反撃不可能。

・固有スキル以外は道具を使って覚えることが出来る。固有スキルはイベントや能力値で覚える。

・3体ぐらいまではポイント振り分けでカスタムした駒が作れる。どんなカスタムをしても初期兵力は同じになる。

・レベルの概念は無いが、戦って勝つと能力値をポイント振り分けで強化できる。

・魔法はスキル攻撃に分類される。スキルポイントは戦闘中は回復できない。

・平均して振り分けるより、特化させた方が強くしやすい。

・装備品や成ることで多少駒の見た目が変わる。

・素早さが極端に高くなると、他の駒が一回行動する間に二回行動するコトもある。

・フリーモードでは、ストーリーモードで配下になったことのある駒が使える。能力値、スキルはストーリーやミッションと共通だが、フリーモードでは強化できない。





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