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40、携帯する魔法



魔法屋さん、魔法屋さん、空飛ぶ魔法をくださいな。




・自然のものを採集して合成して魔法を作る。使うと無くなる。作った魔法は店で売ることが出来る。

・魔法以外のものも合成できる。武器防具道具など。→店で売るのは魔法だけ。

・魔法の作成依頼が来ることもある。

・モンスターを倒して手に入れるタイプの素材もある。

・レシピを集めて魔法を作る。組み合わせの順番も関係する。

・戦う時は魔法を使うか合成・購入した武器防具を使う。

・レシピがあってても失敗することがある。熟練度を上げれば失敗する確率が下がる。

・既にあるレシピを改造して新しい魔法や道具なども合成できる。

・主人公の職業は錬金術師(たまご)兼魔法屋店長。

・持ち歩けるアイテムの個数は制限、倉庫は最終的には無制限。種類でカウントする。

・倉庫は初めは壊れているが、段々直して入れられるようになる。合成した道具とかで直す。

・主人公をサポートしてくれるキャラがいて、店員の代わりをしたり、倉庫を直すのに何が必要なのか教えてくれたり、依頼の確認をしてくれたりする。

・レシピはノートにまとめて持ち歩いている。

・店番は自分でするかサポートキャラに任せるかの二択。サポートキャラに店番を任せると、勝手に依頼を受けることもある。受ける依頼は大まかに指示できる。

・倉庫に入れた魔法は誰かに買われることがある。ストックに入れておけば売られない。

・ボスキャラは倒しても死なない。再戦は出来ることと出来ないことがある。

・ファンタジー系の世界。人以外の種族の町や集落もある。

・移動は徒歩、馬車(乗馬)、船、魔法など。

・ダンジョンの規模はピンキリで1フロアのみ~地下X階まで。

・評判が上がると客が増えたり、依頼が難しくなったりする。むしろ、最初のうちは全然客が来ない。

・店の大きさは変化しないが、合成スペースはパワーアップする。

・主人公の最終目的は国一番の魔法屋になること。





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