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お気に入りのもののようにずっと一緒にいた。

どんなことするにもそばにいて、

どんなときも一緒で、

それが当たり前だと思って過ごしてきた。

喧嘩して、仲直りして、喜怒哀楽を一緒に過ごした仲間だからこそ。

これから先もずっと一緒にいられると思った。

それが当たり前だと思った。

それが当然だと思っていたんだ。

なのに・・・・・・。

それなのに君は今、隣にいないのはなんで?

他の何かと一緒になって、新しいものとであって。

なのに、やっぱり君じゃなきゃダメで。

他の何かと比べたり、君を探したりしてるうちは他のものなんてダメで。

もっと同じ時間を共有していたい。

どんな秘密だって他の人に言えないようなことだって、共有できた。

時間を戻したり、やり直すなんて器用なことはできないから。

また一から始めようよ。

時間を戻すなんてできないから。

始めようよ。

やり直すんじゃなくて、また新しく始めるんだ。

きっとできるよ。

また新しい、次の別の時間を始めよう。

どんなときも、逆行さえ乗り越えていけるさ。

新たな絆で結ばれて、次へと進めたなら無敵になれるよ。

だから今度こそ壊れないで進んでいこう。

新しい風を受けて進んでいこう。

もしも“次”が与えられなかったとしても。

共有した時間はいつまでも心に残り続ける。

大切なもの。

大切な宝物。

大切なパートナー。

永遠のもの。

永遠の宝物。

永遠にパートナー。


ええっとですね。

何故でしょう。こんなところにも読んでくださる方がいらっしゃるんですよ・・・・・・。

ただの私の捉え方やそのものの感じ方しか書いていないよな自己満足なんですけど・・・・・・。

意外です・・・・・・こんな様なところでも見ていただけるときはみていただけるんですねぇ・・・・・・。

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