前へ目次 次へ 85/111 お知らせ 次元の狭間で 作者「ちょっと忙しくなるので少しの間お休みします、まことに申し訳ありません。」 直哉「一体何があった作者よ。」 作者「まあ言ってしまってはなんだ、私生活がちょっと忙しくなって書く暇がないのと、これからどの方向に書いていくか考えたいから、まあ完結は絶対させる。」 直哉「完結させるなら良いか、という訳です皆さんちょっとの間すいません。」 作者「必ず戻ってくるんで少しの間お待ちください、以上お知らせでした。」