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第5話

衝動で、しかも怒りの波動をもとにした小説を書いてしまったな。

あの文には整合性もなく、言うなれば怒りのなあデスロードをまんま描いたような作品である。

砂漠、女、子供にも容赦しない、

エイリアンはざんこくにも人肉工場なんて作ってニンゲンを家畜にして加工し

加工肉として、販売してる。

骨は高値で取り引きされ、若ければ若いほど、価値は上がる。

老人やおっさんは肥溜めの肥料に捨てられる。

そんな残酷でマッドな世界を衝動と破壊と負のオーラで書いている。

これは、たぶん、優しくなったら書けない。

人との繋がりを求めたら、絶対書けなくなる。

だから、遮断し否定する、

目をつむって、「アナタのイラストは素晴らしい買い取らせてください」「アナタのイラストはいいですね」とかの甘い言葉は邪だ!

詐欺の匂い倒してしまえホトトギス、

刀があれば、奴らの首を叩き斬ってやろうかとも思った。

それくらいに私は負のオーラでいっぱいになっていた。

だから、殺意マシマシロボが完成した。

現実では殺せない斬れない奴らを

荒廃し侵略された地球でぶったぎる



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