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ユライザー(勉編)

僕の名前は勉。ユライザーをコンピューターで管理してる者ですが、、。これも厄介な話で、どんどんグレードアップする為に僕はかり出されてるんですが、この間、精神面での事をやろうとすると、コンピューティングが上手くいかずに、狂ってしまい一人でにユライザーが、実権を握ったみたいでもう僕は怖くて怖くて、そのままにしとくと、ユライザーが特に進様のユライザーだけが、言う事効かなくなってるんです。でもこれを言うと、僕は職を失うのです。はっきり言いますと、僕は飛んだ過ちで、進様のタイムスリップや空間移動を間違っていたわけですが、、、。ごめんなさい。僕が悪くて車椅子になってしまい、、、、。もう僕はこの職を、降りたいと思います。もう無理です。

 バージョンアップするたびに、呼び出されて管理するのは不可能です。僕はもう辞めます。誰か、代わりの人を、お願いします。辞表を書きましたが支配してるのも、実はユライザーになってしまったんですよ。もう怖くて。。。恐ろしい国。Android星。もう僕だけ飛行船に乗って別の星に行きたいと思います。そこで暮らして、そこに女性が居たらその女性と結婚しますよ。もう、シンクロ人同士でも良いから別のシンクロ人たちと、結婚しますよ。と言う事です。僕の告白になってすみませんでしたが、もうユライザーは止められないと言う事です。怖いんです。もう罪なので怖いんです。だからもう、違う星に皆に何も言わずにいこうとおもいます。

   僕の告白は以上です。それではさようなら皆さん。φ(.. )

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