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憑代の无(仮題)  作者: 紅月 唯
2/2

執筆中止中

ご覧いただきありがとうございます。

作者の飽き性がたたり、本作の執筆を中止しています。

いいネタが思いつき次第、再開しますが、再開の予定は未定となっております。


現在は、どこかノスタルジックを感じられるような、トゥルーエンドストーリーを描きたいのにかけなくてウズウズしています。

なろう風ではありませんが、好きなものを好きなときに書いていきます。

当方、様々な場所で様々な名前を冠して活動をしております故に、気が向いたときに好きなだけ手を付けて、離れると言った風な活動しか出来ません。


僕の人生をひっくり返せるだけの何かがかけたらその時は、どうか、見に来て下さい。


私は電子の海で、500年、待ち続けましょう。

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