10月8日、7:30
これはただの日記なので、興味ある人は朝の読書にどうぞ
(感想・評価・ブックマーク)してもらえると嬉しいです!
・・・長い夢を見ていた気がする。
起きて最初に出た言葉はこれだった。
物語の最初のように聞こえるかもしれないが、そんなたいそうなものじゃないし、
現実で見た、聞いた、考えた、しゃべったことを
今日の朝から日記で記そうと思う。
今日は、なんだかとても長い夢を見た。
気づけばくらいジャングルでサバイバルしていたり、
気づけば家じゃない、どのかの郊外を1人で歩いていたり、
気づけば何か(人間の形をしていた。)(戦隊シリーズみたいな色味の奴ら)から
ロブロックスの手抜きゲームのような誰もいない町で弟と逃げたり、
今思い出した。何か都会の十字路で、人々は危ない!と言っているのに、
僕からは車がみえなかったり、僕じゃなく、近くにいた高校生も、隣を歩いていた弟。。。
あれ、何か思い出した。確か、何もなくない?って僕が言った後、近くの人は誰も反応していなかったんだっけ。
そのあと、さっきまで話していた高校生3人は先のほうへどんどん歩いて行ったのを思い出した。
今思い出したけど、シリーズ戦隊の色味の奴らは、1人1人色がちがうのに、1人ずつ来たのに、、まるで1人だったかのように記憶してる。
そして、なにかロブロックスのもの人みたいに体育館みたいな形の建物のドアを開けた記憶がある。そしてその中で隠れてると、まあ見つかったんだっけ。
あ、そういえばそんときにはもう弟いなかったな。何か俺が風呂に入って来い!ってこの状況で言って別れたんだっけ。
で、弟が風呂場なら安全って…あれ?じゃあなんでいなかったんだろうか?っていう脳は働かないから、続きを書く。
あ、そういえば、途中のなんか高速道路(山の間)の横に歩道と商店街みたいな、左側にあった。
で、あ、そういえばさ、お母さんから財布に少し入れといたからと言ってお金をもらっている記憶があった。で、弟に少しお金は言ってるから大丈夫
と言ってそのまま歩いて行ったんだっけ。
そして、気づけば一人で歩いて、人はいないけど少し活気があって、車はビュンビュン走っていた。
そして、どこもたかいなあと思いながら気づけばある店に入っていた。入口が複雑というかなんか覚えにくくて、店内には
人はいたけどみんなニートのような恰好をしていて、そのまま入口を少し時間がかかったけど思い出して、すぐに出た。
そして気づけば相変わらず手抜きゲームにいた。
とまあここまで行った話は全て今日の朝と昨日の夜の夢と感想だ。
そういえば高速道路郊外は、なんか懐かしいと思ったら、かなり前に夢で見たお店で、かなり前に夢で見た郊外だった。
・・・なんか変なのと思った。
見てくれてめっちゃうれしい。
明日も投稿するつもりだからよろー(連載中「自称最強だらけの世界で本物として生きる」も観てね!)




