表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2/2

第一話...先生は元最強です

第二話は最終章を書いてから、投稿するので大分遅くなります。後書きには、先生のキャラシが載って居ます。あっ、作者はキノコの設定好きなので、軽くパク...オマージュしてます☆

魔王と呼ばれる古代悪魔族の封印から解かれ、部下を引き連れ、転生者が異世界を命を使い、構築した環境施設を襲い始めた。

 一つ一つに地球程の規模があり、日本やアメリカ等の建築物や生物等が再現された世界もあり、スチームパンクの世界などの世界が広がる。



 施設外は正に地獄絵図であり、七つの環境施設から七人の最強を選び出し、魔王討伐を目的とした。

 が、集めた七人は一人一人が魔王を上回る戦闘力を誇るが、人格障害と呼ばれる頭のネジが二.三本飛んで産まれて来た異常生物。



 そんな七人は奇跡的に性格はあったが、合理的な結論を出した。



「これ、場所教え合って一人で潰した方が早くね?」

「「それな」」



 合理的、それ故の親頼で単独行動をし始めた。一人で過剰戦力、七人の性格と宗教嫌いな魔王討伐隊は《七つの大罪》と呼ばれるようになった。



 一年後、ミィシェーレ国の王城の前で史上最強の魔王が現れた。駆け付けた現代最強の異能師である暁・ディアドル・レクス・アルドル・ウィンチェスターの一騎打ちが始まった。



 古代天使の母の亡骸から産まれ、ベージュ掛かった灰色で、光に照らされれば青やピンクにも見える不思議な髪色を持ち、一つの瞳に二色のを持つ金眼銀眼(ダイクロイックアイ)と皮膚の色素が不足している白子症(アルビノ)の掛け合わせ。

 オッドアイ+ダイクロイックアイ+アルビノの美しさは母以上と呼ばれ、生まれつきの"最強"であるため、若くして死亡した場合の条件で国家予算並の金額が死体に掛けられている。



 左瞳の色は虹色の瞳(アースアイ)深紅の瞳(レッドアイ)、右眼は紫の瞳(パープルアイ)緑色(グリーンアイ)

 この二つの瞳は、集合魔眼と呼ばれる代物で一つの魔眼で二種の能力を持つ。



 偶然にも七つの大罪メンバーの一人が救出を手伝うも、都市の四割が壊滅した。



 死闘の末に頭部にダメージを受け、最強の肩書きは本人自身から手放した。利き腕である左腕を飛ばされ、右腹に穴が空いた手術に寄り、出力が半分以下に落ちた。


暁・ディアドル・レクス・アルドル・ウィンチェスター...あかつき

年齢22歳

種族半天魔...身長185cm...体重49kg

誕生日...8月31日

趣味...読書

得意事...剣術、体術、状況把握

隠し事...鏡を見る時は、亡き母親の面影を見ている

好きな物...オムライス、ハンバーグ、仲間、日本酒

苦手な物...料理、家事、ブルーベリー

利き手...左から右

血液型...A

座右の銘...後継者支援

旅行に行くなら...家で良い

最近ハマっている事...ゲーム

好きな映画...なし

好きな音楽...ロック系

好きな本...死の概念、宇宙論、終末論

日課...酒をネットサーフィン

悩み...自分弱すぎ

癖...首を掻き毟る

起源...闇・終末装置・王

属性...虚数

魔眼...禁忌・死・圧縮・可能性

固有魔術...赤黒き恐怖の一門目レッド・ゾーン

異能...三種の神器サードフェイス

作者的に...強過ぎるからナーフマーン

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ