雑文エッセイ「第3回角野栄子あたらしい童話大賞受付開始っ!」
しまったっ!全然準備していなかったよ・・。どうすんべ・・。
でもまぁ、締め切りは2026年9月30日だから、まだ50日以上ある。それに文字数も4千~8千文字が指定だからね。
なので書くだけだったら3、4日あれば何とかなるはずだ。
でも5~8歳向けの童話って釘を刺されてるから内容は注意しなけりゃならない。
そう、バトル展開なんて以ての外なのだ。当然『ざまぁ』も駄目。
くくく、ここに作品を投稿している作家さんたちの99%はこの制約だけで興味をなくすだろう。
うん、仮に童話ジャンルを根城にしている方でもこの制約は厳しいはずだ。
だってここの童話って基本『大人でも読める童話』だからね。でも幼子たちにはそれじゃ駄目なのよ。
と言うか、5~8歳児って平仮名を読めるのか?アルファベットはどうなんだろう?
そもそも彼ら、彼女らって何に興味を持っているんだ?むーっ、宇宙探検とかさせちゃ駄目なんだろうか?
ははは、これはもう書く以前の問題だな。なのでまずはテーマを探さなきゃ。
と言うか応募にはメールアドレスが必要だったはずだから、まずはメーラーをDLして使えるようにしておかなきゃ駄目か。
むーっ、色々やらなきゃならない事が多いぞっ!そうゆう意味では、キーワードを書いて投稿すればいいだけのここの公募って楽だね。
でも5~8歳児向けか・・。ははは、頭の中を切り替えなきゃならないな。うん、使える漢字は70文字くらいしかないはずだ。
それでいて8千文字が上限って結構厳しいな。むーっ、テーマが思いつかん。
でもがんばるぜっ!うん、落選するのは慣れているから問題なしっ!←それは自慢になるのか?
-お後がよろしいようで。-




