第90話
今回は、光と能力ヘルパーの、
アルガーダが、作ったのは、
カレーライス!!
ついに、完成!!
、です。
どうぞ、ご覧下さい。
第90話 「光と能力ヘルパーの、
アルガータが、作ったのは、
カレーライス!!
ついに、完成!!」
そして…、
能力ヘルパーのアルガーダは、
光に、お肉の切り方を、
教えていて、
「お肉のまな板は、まな板の上に、
空の牛乳パックを、
使うのですよ。
空の牛乳パックを、リサイクルのように、
はさみで、切って、広げて、
まな板の上に、白を、上にして、
乗せて、お肉を、切ります。」
っと、言い、光は、
「なるほど…。
勉強に、なるよ。、アルガーダ。」
っと、納得し、言い、
そして…、彼女、光は、
「私も、やる!!」
っと、言い、能力ヘルパーのアルガーダは、
「そう…? では、やってみようか?」
っと、優しく、言い、
そして…、光は、お肉を、切り始めた。
光は、
「お肉、切りにくいね…。」
っと、言い、
やっと、すべてのお肉が、切れて、
光は、包丁を、台所の上に、置き、
両手を、上に、し、背伸びし、
「やっと、お肉が、切れたぁ〜!!」
っと、言い、能力ヘルパーのアルガーダは、
ニコニコ顔に、なり、
「良かったですね。」
っと、言った。
そして…、その後、
切った、野菜とお肉を、
鍋に、入れ、炒め、
その後、水で、グツグツ煮て、
能力ヘルパーのアルガータは、
「光様。 これが、アクです。
これを、取って、行きます。」
っと、言い、光は、
「アク? これを取るの?
何で?」
っと、言い、能力ヘルパーのアルガータは、
「例えば、皮膚には、
アカっと、言う物が、あります。
それと、同じように、
野菜や、肉にも、
アカのような物が、あります。
それが、アクです。
アクが、あると、野菜などに、
腐ってしまいますからね。」
っと、言い、説明し、
そして…、光は、
「そうなんだぁ~。」
っと、言い、納得し、
その後、アルガータは、
アクを、取り、光も、
アルガータに、教えてもらいながら、
アクを、取った。
そして…、しばらく、
グツグツ、煮て、最後に、
能力ヘルパーのアルガータが、
「では、カレーのルーを、
入れますね。」
っと、言い、“ポトンポトン”っと、
野菜とお肉が、入った鍋に、
カレーのルーを、入れる、
アルガータ。
その鍋を、見つめる、光。
そして…、ルーが、溶け、
ちょっと、温めて、光は、
「出来たぁ~。 カレー~~~!!」
っと、言い、そして…、
夕食。、アルキとナルキは、
今日の寮の夕食を、キャンセルし、
光と、能力ヘルパーのアルガータが、
作った、カレーライスを、
一緒に、食べる事に…。
かいりは、リビングの食事を、
食べる、所の椅子に、座り
渋る顔を、し、
「何で、お前たちも、いるんだよ。」
っと、言った。
アルキも、そこに、いて、ニコニコ顔で、
「光の初めてのカレー、
食べてみたいだよね。」
っと、言い、かいりは、心の中で、
(コイツっ!!)
っと、怒り、思ったのだった_。
そして…、手を合わせ_。
いかがでしたか?
能力ヘルパーのアルガーダと、
光が、作ったのは、
カレーライスでしたね。
私的に、美味しそうでしたね。
では、また、次回も、
お楽しみにーーー!!




