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2次元好きの人気小説家が、2次元風のイケメン男子たちに、恋されました。  作者: Aートゥモロー
第3部で第7章 光とかいりたち~それぞれの歩み~

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第46話

今回は、ロイは、光と会い、

光に、今後の道を、伝えて、

最後に、光は、

キュンキュンしちゃったぁ〜。

、です。


どうぞ、ご覧下さい。


第46話 「ロイは、ひかりと会い、

     ひかりに、今後こんごみちを、つたえて、

     最後さいごに、ひかりは、

     キュンキュンしちゃったぁ〜。」


 そして、その後、

 障害者教室しょうがいしゃきょうしつエデン廊下ろうかで、

 ロイが、ひかりの前に、あらわれて、 


 ロイは、ひかりに、話しかけた。


 「ひかり〜〜〜っ!!」


 「あっ。 ロイさま

  ロイさまの声で、

  廊下ろうかが、うるさいですよ。」


 っと、言い、ロイの声に、

 びっくりし、ロイに、ニラついた。

 ロイは、


 「ごめん。 ごめん。」


 っと、言い、いてのような感じで、

 あやまった。


 そして、光は、


 「しょうがないですね。」


 っと、言い、ためいきを、つき、

 ゆることに、した。

 

 すると、ロイは、真剣しんけんに、こう言った。


 「おれ、また、異国いこくへ、行くことに、なったんだよ。

  また、ひかりと、離れるなんて…。

  、しんじられなくて…。」


 「え? 星新学園ほししんがくえんは、どうするんですか?」


 っと、ひかりは、おどろき、やさしく、言った。

 ロイは、


 「中退ちゅうたいかもな。

  でも、芸能界げいのうかいは、つづけるから。

  楽しみに、してほしいな。」


 っと、真剣しんけんに、言い、ひかりは、


 「そうですか…。

  でも、芸能界げいのうかいを、つづけるなら、

  ファンも、よろこびますもんね。」


 っと、言い、その後、にこやかに、

 微笑ほほえみ、言った。


 そして、ロイは、


 「ひかりは、どうするんだ?

  たしか、NASAなさ学園がくえんに、編入へんにゅうするだよな。」


 っと、言い、ひかりは、


 「はい。ひかりは、

  能力者のうりょくしゃとして、能力のうりょくを、高めるため、

  NASAなさ学園がくえんに、編入へんにゅうしようっと、

  思います。

  後、かいりも、一緒いっしょに、です。」


 っと、目標もくひょうのように、言い、ロイは、


 「そうか…。 あいつも、一緒いっしょなのか…。

  かいりに、まもられていれば、

  大丈夫だいじょうぶだろうな。」


 っと、言い、心の中では、


 (あいつと、一緒いっしょかよ!!

  ちょっと、くやしいな。)


 っと、思った。

 ロイは、あることを、言った。


 「じつはな、おれは、海外かいがい芸能界げいのうかい進出しんしゅつに、

  なりそうなんだよ。」


 「本当ですか!?」


 っと、ひかりは、おどろき、心の中で、


 (ロイさま恋愛物語れんあいものがたりのストーリーは、

  さすがに、素敵すてきで、しあわせすぎるぅ〜。

  あっ。 アクションも、

  カッコイイですし…。)


 っと、心の中で、ニヤッと、し、

 微笑ほほえんで、2次元にじげんのように、思っていた。

 ひかりは、


 「どんな、ストーリーですか!?」


 っと、キラキラした目にを、し、

 ロイは、


 「それは、お楽しみに…。」


 っと、言い、ウィンクした。

 ロイは、心の中で、


 (ひかりは、おどろくぞ〜。

  ひかりの作品が、海外かいがいまで、進出しんしゅつするなんて、

  思わないだろうし…。)


 っと、思い、ひかりは、


 「なんだろうな? なんだろう?」


 っと、わくわくしていた。

 

 ひかりは、基本きほん小説しょうせつを、書くが、

 ひかり許可きょか著作権ちょさくけんが、あった場合は、

 すぐに、許可きょかし、

 基本きほん著作権ちょさくけんは、かいりに、

 まかせている。


 お金の管理かんりも、かいりに、まかせているのだ、

 っと、言う。


 これは、何かしら、あった時のためだ。


 だから、ひかりは、知らないのだっと、言う。


 そして、ロイは、


 「あっ。 もう、そろそろ、

  おれは、授業だから。」


 っと、言い、ひかり耳元みみもとで、

 

 「今度こんどいに行く時は、

  あい告白こくはくするから、っててな。」


 っと、言い、ひかりは、ほほを、赤くし、

 ロイは、


 「じゃ〜ね。 ひかり。」 


 っと、言い、り、ひかりは、すわみ、


 「ほへぇ〜。」


 っと、言い、ひかりの心は、

 キュンキュンしたのだった_。


 そして_、一方いっぽうで、

 かいりは、赤バラ教室きょうしつで、

 女子じょしが、キャーキャーっと、さけこえが、し_。


いかがでしたか?


ロイは、何と、また、異国へ、

行く事に、なり、


光も、ロイに、報告しましたね。


そして、ロイの最後には、

キュンキュンする言葉でしたね。


では、また、次回も、お楽しみに!!


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