第23話
今回は、コードマイルの戦いで、
かいり、本気出していないの〜。
、です。
どうぞ、ご覧下さい。
第23話 「コードマイルの戦いで、
かいり、本気出していないの〜。」
そして、次は、星新学園vsNASA学園の、
コードマイルが、始まり、
かいりと、すばるは、
星新学園の、代表として、
戦い。
そして、ついに、
NASA学園の、アルキと、ナルキが、
出場する。
互いに、思っている事は、
「光のために、優勝する事。」
っと、思っていた。
そして_、いよいよ、
星新学園の、戦いが、
始まり、会場の前で、
かいりは、すばるに、
「頑張れよ。すばる。」
っと、言い、すばるも、
「そっちこそ。」
っと、言って、2人は、腕タッチした。
コードマイル、それは、
相手のコードマイルっと、言う者に、
コードを、奪う事か、
相手の2人が、戦闘不能に、
なった時点で、勝ったか、負けたか、
決まる。
そして、かいりと、すばるは、
会場入りし、そして、
かいりは、相手が、
弱いっと、分かった。
そして、会場に、いた、
人々は、
「かいりの強さ、楽しみ〜。」
「すばる様〜。」
っと、歓声を、上げていた。
相手は、その歓声に、イラ立ち、
「かいり。すばる。
お前には、ぜってぃ勝つ!!」
っと、言った。
そして、“ピッ、ピッ、ピー”
っと、なり、
コードマイルの、戦いが、
始まった。
かいりは、両手に、能力銃を、使い、
戦う。
すばるは、能力剣で、戦う。
相手は、2人で、能力銃を、
使い、戦う。
そして、相手は、
2人の、能力の、大技、
「アルティメットテーヌ」
っと、水の技を、使ったが、
すばるの能力、風のウィングに、
よって、阻止される。
相手の2人は、
「なぜ…、なぜだ!?」
そして、かいりの、能力、
炎のファイアイブを、使い、
こう言った。
「消えろ。」
っと、言い、そして、相手の2人は、
「ワァァァ!!」
っと、叫び、やられていた。
そして、星新学園が、勝った。
光は、実は、会場で、
かいりたちのそんな姿を、見て、
心の中で、
(かいり、すばる様。カッコイイ〜。
すてきすぎる。
まさに、あのアクションシーンの…。)
っと、2次元に、思っていた。
一方で、ロイも、
心の中では、
(さすが、俺のライバル。)
っと、思っていた。
さらに、一方で、アルキと、ナルキは、
かいりの強さを、確信した。
「アイツは、まだ、本気に、なって、
いないようだな。」
っと、アルキは、言い、
ナルキも、
「そうだね。」
っと、同調した。
しかし、かいりの強さの技、
ファイアイブの力を、知り、
アルキは、
「アイツと、戦うのが、
楽しみに、なって来た。」
っと、言い、ナルキも、
「そうだね。
まさか、かいりも、ファイアイブを、
使うなんてね。」
っと、思った。
そして、2人は、その強さを、
知り、次に、出場する事に、
なり、準備を、した。
そして、終わった、かいりたちは、
作戦室で、休んで、いた。
「かいり。すばる様。
お疲れ様。」
っと、光は、言い、
2人は、
「ただいま。」
っと、言った。
ゾルアも、
「2人共、よく頑張った。
生徒会長として、感謝する。
しかし…。」
そして、ゾルアは、
アルキと、ナルキの事を、
思い出して、いた。
「あの2人は、ダダ物じゃない。」
っと、彼らに、ゾルアは、言った。
光は、「ん?」っと、なっていたが、
かいりは、すでに、作戦を、していた。
かいりは、
「もう、作意は、出ている。」
っと、言い、光以外の彼らは、驚き、
すばるは、
「それは、どんな!?」
っと、言い、かいりは、
「内緒だ。」
っと、言い、
そして、心の中で、
(そして、あの2人が、どう動くか、
楽しみだな。)
っと、思った。
そして、アルキと、ナルキは、
準備を、した後、会場の前で、
「勝つぞ。目標は、アイツだ。」
っと、ナルキも、
「分かった。」
っと、言った。
歓声が、上がり、
そして、アルキと、ナルキの、
コードマイルの戦いが、始まる_!!
いかがでしたか?
男子たちは、みんな、
‘光のため’っと、思っていましたね。
そして、かいりは、本気で、戦わず、
アルキと、ナルキは、その事に、気づき、
かいりと、戦う事が、楽しみそうでしたね。
では、また、次回も、お楽しみに!!




