第17話
今回は、ロイ以外の皆さんは、
アルテミス戦の代表の前の、
特訓し、光は、新たな能力を、
得たのですぅ~。、です。
どうぞ、ご覧下さい。
第17話 「ロイ以外の皆さんは、
アルテミス戦の代表の前の
特訓し、光は、新たな能力を、
得たのですぅ~。」
そして、バラ科と、エデン科に、
冬星騎士団の団長が、現れた。
それは、バラ科の能力者と、
光の能力者の、特訓だった_!!
かいりは、すばると、戦い、
木の剣で、特訓し、
光は、能力の魔力特訓だった_。
互いに、特訓に、励んだ。
それは、特訓の最初の頃に、
冬星騎士団の団長は、
こう言っていたからだ。
「特訓の成果で、
今度の全国のアルテミス戦に、
参加される事に、繋がる!!
皆、気を、引き締めて、
行きなさい。」
「はい!!」
っと、バラ科の能力者と、光は、言う。
ーアルテミス戦、それは、
能力者の全国の競技戦、
魔力戦と、剣と魔力戦を、やり、
個人優勝者は、栄光の名が、
与えられるで、あろう_。
そして、能力者の全国の競技戦の、
優勝者たちは、その後、
有名に、なっている_。
まさに、栄光の名で、有名に、
なった、証拠だ_!!
そして、冬星騎士団の団長は、
心の中で、
(かいりは、成長している。
そして、すばる。
コウ、ゾルア、マナル、
この者こそ、ふさわしい。
そして、最後に、光の力、
彼女は、強くなった_。
私は、思う_。)
っと、思った。
光は、その特訓のおかげで、
新たな能力、「氷の精霊」を、
習得した。
そして、かいりも、強くなり、
すばるも、強くなった。
それは、彼女、光のために、
戦うっと、誓った姿だった。
そして、互いに、こう言った。
「すばる。強くなったな。」
っと、かいりは、言い、すばるは、
「あなたこそ、強くなりましたね。」
っと、特訓の木の剣を、使い、
戦った。
そして、ゾルアも、彼女を、
守るために、戦い、
コウと、マナルは、それぞれの主君に、
守るために、戦う事を、決めていた_。
ゾルアは、心の中で、
(光の優しさ、美しさは、
愛する者の思いやり。
だから、我は、守る!!
我に、放ってくれた、
思いを_!!)
そして、コウは、心の中で、
(すばる様が、助けてくれた、
思いを、俺が、守る!!
絶対に!!)
っと、思い、マナルも、心の中で、
(我我を、愛して下さる、
ゾルア様のために、戦う!!
そう、あの日のように_!!)
っと、過去に、雨に、うたれた、
幼い頃を、思いだし、
ゾルアが、手を差し伸べた思いを、
胸に、戦うっと、決めていた。
それぞれの力を、振り切り、
そして、アルテミス戦の戦いの、
代表者が、決まった。
それは、冬星騎士団の団長は、
言った。
「この学園のアルテミス戦の代表者は、
香川かいり。奏川すばる。
コウ・アルズ、ゾルア・アルファ、
海川マナル、そして、桜井光、
以上だ。」
かいりたち、以外の皆は、
ショックを、受けた。
一人の男子生徒は、
冬星騎士団の団長に、
「どうして、俺では、ないのですか?」
っと、言い、冬星騎士団の団長は、
「彼らは、本気で、特訓していた。
君は、本気だったのか?。」
っと、言われて、
男子生徒は、逃げ出した。
冬星騎士団の団長は、心の中で、
(かいりたちは、努力を、惜しみなく、
やっていた。
だから、選ばれたのだ。
特に、かいりの実力は、
騎士団に、ほしいぐらいだ。)
っと、思っていた。
そして、かいりたちは、凛と、し、
かいりは、すばるに、
向かって、言った。
「お互いに、頑張ろうな。」
っと、言い、すばるは、
「ああ。」
っと、2人は、片手で、
拳を、タッチした。
そして、マナルは、
ゾルアに、向かって、
「さすがです。ゾルア様!!」
っと、言い、ゾルアも、
「お前も、選ばれた。
頑張ろうじゃ。」
っと、言い、マナルは、
「はい!!」
っと、返事を、した。
コウは、心の中で、
拳で、タッチした、
すばるを、見て、
(すばるのライバル、現れたり_。)
っと、思った。
そして、そんな姿を、見る、光は、
心の中では、
(小説と漫画に、ある、
男の友情物語のような、
なんて、幸せなの~。)
っと、ニヤニヤしながら、思った。
そして、ロイは_。
いかがでしたか?
この学園の全国
アルテミス戦の代表者、
決定しましたね。
皆さんの特訓の思いは、
光の思いと、主君の思いでしたね。
そして、光は、
新たな能力、「氷の精霊」を、
持つように、なりましたね。
では、また、次回も、お楽しみに!!




