第12話
今回は、光と、かいりに、
王太子と、王太子の婚約者から、
手紙が、届いたんですの~。、です。
どうぞ、ご覧下さい。
第12話 「光と、かいりに、
王太子と、王太子の婚約者から、
手紙が、届いたんですの~。」
そして、その後、休日、
光は、小説を、書いていて、
すると、かいりが、
光に、手紙を、渡して、
言った。
「光。手紙の内容は、
ハールド王太子と、
王太子の婚約者のミナミさんから、
4人で、お茶会したいって、
書いてあった。」
「手紙って…。
え!?この国の王太子と、
王太子の婚約者とお茶会なの!?」
っと、光は、驚いた。
そして、かいりは、言った。
「光。ドレスとかは、
城で、準備を、するらしい。
だから、安心して、
城に、来てほしいだ、そうだ。
まあ。とりあえず、今は、小説に、
集中だな。
決めるのは、それからだ。」
そして、光は、小説家として、
書き続けた。
一方で、お城では、ハールド王太子が、
仕事を、していた。
そして、ミナミ令嬢から、声を、かけられた。
「エデン様に、手紙を、
書かれていたんですね。」
「ああ。俺も、ミナミも、
エデンのファンだからな。
一様、この国の王太子として、
挨拶したいからな。」
っと、ハールド王太子は、
ミナミ令嬢に、そう答え、
ミナミ令嬢は、
「まあ。ハールドは。」
っと、ウフフっと、笑った。
ハールド王太子は、
「よし。これは、出来た。、っと…。」
っと、書類の一部が、終わった。
(けっこう、事務仕事は、
疲れるんだよなぁ~。)
っと、ハールド王太子は、心の中で、
思った。
それに、雰囲気で、気がついた。
ミナミ令嬢は、
「肩、もんだ上げます。」
っと、言い、肩を、もんだ。
ハールド王太子は、ミナミ令嬢の
肩を、もみほぐされ、
「ありがとう。ミナミ。」
っと、言った。
そして、ミナミ令嬢は、
「いいえ。どうしたしまして。」
っと、言った。
そして、一方で、光は、
「出来たぁーーー!!」
っと、叫び、コピーして、
完成させた。
すると、かいりは、
「出来たか…。
では、本題だと。」
光は、“コクン”っと、し、
かいりは、続きを、言った。
「今回は、城の招待状が、届いて、
4人で、お茶会だそうだ。
どうだ。それに、
王太子と、王太子の婚約者だから、
行かなきゃ損だろうな。」
「行く!!」
っと、光は、目をキラキラ、
輝かせ、言った。
そして、心の中で
(王太子と、王太子の婚約者、
すてきな方だろうな。
きっと、王太子は、イケメンだろうなぁ~。)
「よし。日程を、決めようか。」
そして、日程を、決め、
その後、かいりが、代理人として、
手紙を、出した。
一方で、城では、冬星の騎士団の団長が、
昔の事を、思い出していた。
「まさか…。コード01の少女を、
お城に、招待するとは…。
やばいような、気がする…。」
ーそれは、軍事施設に、いて、
コード01の少女が、城でも、
噂に、なった事だった。
国王は、息子の王太子には、告げず、
極秘と、した事だった。
それは、悪用させないためでも、
あった_。
そして、その来週、光と、かいりは、
城に行き_。
いかがでしたか?
光とかいりに、
王太子と、王太子の婚約者に、
手紙が、届き、
光は、目をキラキラしていましたね。
一方で、城では、
新人物、ハールド王太子、
王太子の婚約者のミナミ令嬢、
そして、冬星騎士団の団長の
登場しましたね。
では、また、次回も、お楽しみに!!




