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2次元好きの人気小説家が、2次元風のイケメン男子たちに、恋されました。  作者: Aートゥモロー
第1部で第1章 主人公たちの出会い

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第10話

今回は、ロイが、星新学園に、編入!!

ロイと、かいりのピリピリに、

光が、怖がり、すばるに、

素直に、言いました。、です。


どうぞ、ご覧下さい。


第10話 「ロイが、星新学園ほししんがくえんに、編入へんにゅう!!

     ロイとかいりのピリピリに、

     ひかりは、こわがり、すばるに、素直すなおに、

     言いました。」


 そして、ロイが、どうして、

 星新学園ほししんがくえんに、いたのか_。

  

 それは、ロイは、

 さっさと、学園がくえん学園長がくえんちょうに、

 会いに行き、そして、廊下ろうかで、ひかりは、


 ロイのファンたちから、

 うわさが、ながれていた事に、気がついて_。

 そして、ロイのファンたちが、

 言った。


 「あの、ロイ様が、

  この学園がくえん生徒せいとに、なるそうよ。」


 「それって、本当なの?」


 すると、ひかりは、

 ロイに、会いに行き、

 ロイは、‘ひかりから、来るとは、

 っと、よろこんでいて、


 「ひかり。」


 っと、言った。

 ひかりは、


 「ロイ様が、この学園がくえん生徒せいとと、

  なるんですか?」 


 っと、言い、ロイは、


 「本当だよ。

  ひかりと、会いたい。

  それじゃ、だめかな。」 


 っと、あまえるように、言った。


 すると、ロイは、突然とつぜん

 ひかりに、キスした。


 ひかりは、おどろいた。

 ロイは、言った。


 「だから、言ったろう。

  お前が、いないっと、

  心が、たされないって…。

  だから…。」


 ロイは、ひかりに、口に、ペロッっと、し、

 キスした。


 そして、つづきを、言った。


 「お前は、おれそばに、いろ。

  これからも、ずっと…。」


 ひかりは、ほほを、赤くめた。

 そして、その後、

 芸能科げいのうかでは、転校生てんこうせいに、

 先生が、ロイを、紹介しょうかいし、

 みなは、おどろき、そして、休憩中きゅうけいちゅうは、

 ファンに、かこまれたが、


 ひかりが、あらわれるっと、

 ロイは、ひかりに、ちかづき、


 「ひかり!!」


 っと、言い、ひかりは、き、


 「あっ。ロイ様。」


 っと、言った。

 ロイのファンたちは、


 「光様ひかりさまに、ロイ様は、夢中むちゅう

  光様ひかりさまは、しあわせそうですわ。」


 「うわさに、よると、ロイ様は、

  光様ひかりさまに、こいしているとか…。」


 っと、言っていた。

 そして、かいりは、あらわれ、

 ロイと、かいりのあいだで、

 ピリピリした。


 ひかりは、心の中で、


 (これって、ククルさんの漫画マンガに、

  出てくる、こいの男子のライバルの

  ピリピリ感!!

  あっ。でも、好きな女子って、

  だれだろう?

  でも、なんだか、こわい!!)


 っと、思った。


 かいりは、言った。


 「相変あいかわらずだな。ロイ。」

 「そっちこそ。かいり。」


 っと、かいりの反応はんのうに、ロイが、言った。

 ロイのファンたちは、

 そのピリピリ感に、

 小さな声で、


 「もしかして、こいのライバル何じゃあ。」

 「えっ!!本当なの!?」


 っと、ひそひそっと、言った。

 すると、すばるが、現れ、

 光に、


 「こっち。」


 っと、小さな声で、言い、手を引き、

 ひかりと、はなれた。


 はなれた場所ばしょで、すばるは、


 「ここまで、れば、

  大丈夫だいじょうぶだろう。」


 っと、言い、ひかりは、なみだを、ながし、


 「すばる様〜。」


 っと、前に、きつき、


 「こわかった。こわかったよ〜。」


 っと、言った。 

 すばるは、


 「つらかったな。」 


 っと、言い、頭を、なでた。


 一方いっぽうで、ピリピリした様子だったロイと、

 かいりは、ひかりが、いない事に、気づき、

 かいりは、


 「ひかり!!どこだ!!」


 っと、言い、ロイは、


 「どこだ!!ひかり!!」


 っと、さけんだ。

 一方いっぽうで、ひかりは、


 「ありがとうございます。すばる様。」


 っと、言い、すばるの所を、はなれた。

 すると、すばるの前に、コウが、あらわれ、

 コウは、


 「すばる。ひかりは、お前には、素直すなおに、

  なっているみたいだな。」

 

 っと、言い、すばるは、


 「ああ。だからこそ。

  なんだ。」


 っと、言った。


 すると、今度は、合同ごうどうの話に、なり…。

 

いかがでしたか?


ロイが、星新学園に、編入し、

光から、ロイに、声を、かけたとき、

ロイは、喜んで、いましたね。


そして、かいりと、ロイのピリピリに、

光は、怖がり、すばるが、助け、

素直に、言いましたね。


では、また、次回も、お楽しみに!!


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