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寒き夜はいつもより□□□いた  作者: 有限 永遠
1/1

酷い殺人犯

_ここから出して_


いつも通りボーっとしていた

「はぁ」先生が息をもらしたようだった「おい、佐竹」

「は、はい!」僕が急いで立ち上がる 

「いつまで夏休み気分なんだ」

「す、すみません」

「切り替えがない人は役にた立たないからなみんな覚えておくように」

       僕の壁が崩れる音がした。


みんながこっちを見て小馬鹿にする目でクスクスと笑っている 黙って席に座る僕を皆んなはどんな目で見てるんだろう周りを見渡す余裕なんて僕にはなかった。


僕は佐竹 真一

僕の好きなことは唯一昔から続けている読書


     いつからだろう1人になったのは


「行ってきます!」

元気で母さんに合図を送る

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