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第6話 いざ、魔王との対面!

…ようやく魔王に会える。


俺は、少し興奮気味にドアを開けた。

神秘的な模様が彫られているこのドアは、俺が魔王に対面するのにふさわしい気がした。


魔王に会う為に、俺は色々と苦労した。


確かに期間は短かったが、短期間に全てを詰め込んだ気がする。


火天獅子(ひてんじし)のレオンハルトを召喚した後、俺はレオに従って、他の三神を召喚した。


だが、レオと水龍(すいりゅう)はライバル関係だったらしく、暴走を止めるのが大変だった。


魔王に会いたい気持ちは、日ごとに募っていった。

民に慕われ、賢帝とさえ呼ばれる『魔王』とはどんな人物なのか?


疑問の答えが、今やっと分かるのだ…

最近投稿をお休みしていてすみませんm(_ _)m

そろそろ本作は完結する予定です。

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