はためいわくー♪
畳の部屋で・・・・・
金髪の美女ソレイフェ姿で・・・・
此処のトップで今はメイの秘書の秘書の秘書の・・・・
秘書候補・・・・・
「いきなりだった」
「監査の一家」
「取り込まれた」
「私は何も出来ず」
メイは尋ねる・・・・
「目的などは?」
金髪美女は頷き・・・・
「メイ筆頭秘書官」
「こう言っていました」
「君達はリソースを使いまくりすぎだ」
「少しでも吐き出したまえ其の」
「エコンダアネーロ」
「に包まれてね」
「ナイトメアムーバー」
「の事だと思います」
俺は首を傾げる・・・・
「ノヴァーの事じゃないよね」
「ウドーンヴァワールドのほうだよね」
メイは虚ろに・・・・
「たぶん」
カナは大笑い・・・・
「ようはただのおもいちがいやろうが」
「つくりあげた」
「ちょうねんぶったい」
俺は頭を抑え・・・・・
「うわー」
「世の為と」
「おかしなことしちゃう」
「天災一家が敵と?」
メイが虚ろに・・・・
「いれば」
俺はぱたりと・・・・
「これおわっても」
「どこかであうかもか・・・・」
「そうかー」
「ひろめたらそうそうにつぎに・・・・」
カナが・・・・
「はためいわくー♪」
お読み頂き有難う御座います。




