強さランキング (第二章までのキャラの中で)
空いた時間で用意できたものなので、矛盾が有るかもしれません。ご了承ください
真、一位タイ
黒木 愛 一位タイ 作中では、ラスボス前のやつと呼ばれていた。
3位、桑原
4位 内田
5位タイ 月葉 有原琴音 原作主人公の師匠
7位 原作主人公
9位 内田
10位 神楽
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解説
ゲームでのステータス
一位
真
HP1500 主人公レベル25相当
MP20000主人公レベル99以上相当
STM300主人公レベル33相当
STR100主人公レベル1未満相当
DEX950主人公レベル95相当
TEC1000主人公レベル99以上相当
VIT2000主人公レベル40相当
AGI1500主人公レベル15相当
特性 鎖の本数に応じて、全能力、攻撃回数増加。
真が一位に立っている理由として、魔導を使った戦闘がとんでもないレベルというのが理由。全能力が、鎖の本数に応じて増えていくため、魔法攻撃と併用されると悪夢と化す。
真のステータスイメージから分かる通り、マジック系列やテクニック等は非常に優秀で主人公が何人も必要なレベル。ただし、年相応の筋力や肉体なのを体格を崩さない限界まで鍛えてこれなので近接戦闘でのナイフ等の威力は期待できない。クリティカルが前提の威力。
ぶっちゃけ、複数回攻撃が可能なため魔力を使ったゴリ押しで黒木とは戦っている。
また、外套の中に暗器も持っているため、思わぬところで状態異常にする攻撃もできる。
攻撃回数イメージ
初期 2回 ナイフと銃の攻撃で
鎖の本数3本 3回
10本 5回
チェインクノッソス 7回から変動。自動防御、反撃、妨害諸々つき。
同率一位
黒木
HP3300主人公レベル65相当の
MP4000主人公レベル99以上相当
STM1000主人公レベル99相当
STR15000主人公レベル99以上相当
DEX800主人公レベル80相当
TEC950主人公レベル95相当
VIT400主人公レベル8相当
AGI7000主人公レベル56相当
特性、複数回攻撃 回避率極
ステータスイメージから分かる通りにゴリゴリの筋肉スタイル。まぁ、ラスボス前のボスとして相応しいと言ったところ。
なお、主人公と同じ、それ以上のレベルの回避率を誇っており、この世界においては、瞬発力、眼の良さ共に世界トップ。
AGIで遥かに劣る真が彼女のAGIに追い縋れたのは単純に特性のお陰。
最後に、3位の桑原
HP4500主人公レベル90相当
MP7000主人公レベル99以上相当
STM500主人公レベル55相当
STR1200主人公レベル12相当
DEX1000主人公レベル99以上相当
TEC1500 主人公レベル99以上相当
VIT1500主人公レベル30相当
AGI3000主人公レベル25相当
特性 銃 強いて言うならリロード要求がある特殊弾は弾倉一つに込められている弾に限りがあるため回数制限有り。戦闘スタイルはガンカタ。拳銃を使った狙撃も可能。 ステータスで言えば、全キャラトップと言える。ただ、攻撃回数が一回とそのせいで弱いのが残念。
なお、威力を無視すれば跳弾などのミラクルな技術も使える。
特別枠の琴音と原作主人公を
HP1200主人公レベル25相当
MP15000主人公レベル99以上相当
STM200主人公レベル22相当
STR200主人公レベル1相当
DEX350主人公レベル35相当
TEC200主人公レベル20相当
VIT1500主人公レベル30相当
AGI2000主人公レベル15相当
特性 ◇◇◇による複数回行動(上限無し)が可能。装備による透明化
例の如く非常に厄介な特性持ち。魔力量の関係で限界自体はあるが、それさえ無ければ永遠に私のターンが出来る。真とは能力的に似ているが、真は風または無属性限定で攻撃だけなのに対して、琴音は全属性が出来るうえに自由な行動が可能。また、真はステータスアップが有るのに対して琴音は無いなど、プレイアブルキャラとするならば差別化をされてはいる。
主人公 初期レベル20
HP1000主人公レベル20相当
MP200主人公レベル20相当
STM180主人公レベル20相当
STR2000主人公レベル20相当
DEX200主人公レベル20相当
TEC200主人公レベル20相当
VIT1000主人公レベル20相当
AGI2500主人公レベル20相当
特性 魔導の使用レベル低下。Pandora適正??? リジェネレーション HP自動回復
Pandoraの一つである長剣タイプを扱う。銘はライフペイン。
師匠からは、特殊な体術を習っているためスタミナの値以上の能力で動いてくる。また、原作では回避率が高く設定されており、この世界では、眼や瞬発力は全キャラの中でもトップクラスになっている。ただ、体にある魔導回路ともいえる魔導を出すための神経が一部属性を除き、全滅しているため3ランクの魔導を主人公が使えば2ランククラスの威力で発動する。
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強さランキングで説明した攻撃回数は、ゲームに直した場合。現実的には、一呼吸、僅かな隙に叩き込んで来る攻撃の数と思って貰えれば。
ステータス。皆様お馴染みの要素。主に、その存在の素の能力を数字に直したもの。ここでは、武器などの補正値は無いので、単純にその人物の数字に直した場合の能力を表しています。
また、本作品はステータスについて描写をする気はこのような場以外に有りませんが、強いて言うなら皆様が気になった能力の比較に使える程度と思っていただければ。(その分、矛盾はあるかもしれないので教えてもらえれば(°▽°))
回避率。ゲームなら攻撃を避ける確率。本作品的には、眼や瞬発力等が関わっており、高いほど眼が良い。そのため、完全に回避しなくても攻撃力そのままの一撃を受けたりしない。つまるところ致命傷は絶対避けて被害を減らして戦い続ける。といった真似が出来る。
リジェネレーション。ゲームならば、自動回復といったところ。本作品的には、主人公の持つ適正、Pandoraなど諸々の要素が体に影響を及ぼした主人公専用の能力といったところ。攻撃を受けた際、ゾンビのように再生するとは言わないが、血が直ぐに止まり寿命や分裂回数が増加した細胞が皮膚を傷を負う前の状態にするといったところ。便利。
魔導ランク。ドラ○エでいうところの、メ○→メラ○→メ○ゾーマといった、威力や効果、難易度でまとめられた区分。もっとも、本作の主人公である真はオリジナル、琴音に至っては再現不可能な彼女だけの魔導なためランクについての言及は困難。作者としては、いずれまとめたいなと。
幻葬器について。幻葬器は対幻影や幻影を用いたテロを目的とした存在との戦いのために使われるている魔導金属使用武装の総称。魔導金属にもランクとも言えるものがあり、ひとえに質や魔力の通りやすさ、魔力を通したときに起きる現象で区分されている。
幻葬士について。幻影やそれを用いたテロなどの解決にあたる国際組織に所属している人間。特に戦闘を担当とすることがある部署に所属する人間を指す。
また本部には、フェニックスと呼ばれる存在が飼われている。なお、抜けた羽は致命傷を負った人間や死亡して僅かなら蘇生に使える。そのため、羽根は非常に重宝されている。また羽が生え変わる時期はどこの幻葬士専用の店でも羽が安くなる。なお、幻葬士専用の店売りでの定価は8万円。




