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6話

遅くなってすいません!!

また後日加筆していく予定ですがよかったら見ていって下さい

「なんや、いきなりエラい挨拶してくんなぁ」


犬塚がそう言って構えたままふぅ~と息を吐いて、構えたまま〇〇を見た。


「日下部が来ないから、挨拶でもしとこうと思ったんだけどあんた何者だ?今のを反応するし荒事に慣れてる気がするんだけど?」


「だから言うてるやろ?犬塚やって、日下部さんに改造された割には頭が悪いなぁ〜」


犬塚が首を振りやれやれとすると、〇〇は前に倒れる勢いでそのまま犬塚の腹に肘を当てたが、犬塚はトレーニングしてるから平気やと言い〇〇を上から叩くようにして掌底を浴びせ〇〇は床と熱烈なキスをする事になった。


「ただトレーニングしただけでこんなゴリラみたいな怪力出る訳無いやろ!!??」


床とキスしながら〇〇はそう吠えると


「誰がゴリラや、こちとらお前らと違ってナチュラルで、ただの可憐な美女や」 


ぜってぇ嘘だと言って〇〇は意識を手放した。

誤字脱字等の報告助かってます。

ここもうちょっとこうしたら良いんじゃないか等もありましたら大変嬉しいです

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