あいあむすーぱーはいすぺっくちょーこせーは主人公?
なろう系主人公とか、天才主人公に近いんだな。
自分の性格が主人公すぎるんだよな。
脇役にすると主人公を食っちゃう感じの強キャラだから、脇役に据えるのは無理がある。
普通に振る舞っているつもりでも、大多数の人に普通だと思われていないからな。
隠れようとしても逆に目立つタイプ、いるじゃん。
劫財×帝旺の人が大体それ。
自分の中では、これが『普通』なんだけどな。
面白い、変わっているといわれることが多い。
じゃー、自分って『普通』じゃないのか、とね。
開き直った。
自分は超個性的なんだと。
超ハイスペック超個性派主人公、それが自分。
正に超がつく人。
アニメキャラみたいにスーパーハイスペックでチートっぽいけど、チートじゃないぞ。
凄まじい努力と辛酸を舐めてきた結果、スーパーハイスペックになったんだよ。
初めからなんでもできたわけじゃないし。
みんなができることができなくて、自己肯定感は非常に低かった。
みんなができないことしかできなかった。
人格障碍者に袋叩きにされてきたのだ。
それって、『奇才』もしくは『鬼才』ってことなんだけどさ。
人はそんなのわかんないわけ。
自分に『協調性がない』と人はいう。
本当は誰よりも協調性がある。
仲介者として突出した能力を持っているんだけど。
何も知らないくせに、知った風な口を叩いて決めつけるんだよ、他人はな。
誰も自分のレベルに付いて来られなかったクセして。
協調性があるのならば、自分に合わせられるほどの能力を身に付けて来いよと思うわけだ。
スーパーハイスペックになったのは、それだけの年月をかけてきたからだよ。年寄りゆーな。
顔面偏差値はアニメキャラみたく高くないし、素晴らしい体型でもないし、体力もないから。
意志薄弱なところもあるし、欠点もいっぱいある。
その欠点を補ってもらうために、自分は人を頼るのだ。
もし、これらの欠点がなく、すべてを兼ね備えていたら、完全にチートだ。
超むかつく。
欠点がなさすぎて逆に魅力ないわ。
自分の人間らしいところは、体力がないところくらいかなあ。
大学生当時の友人に規格外と言われたこともある。
まー、いずれ化け物(褒め言葉)と呼ばれる日も来るだろうな。
the bucket listは、しぬまでにやりたいことという意味らしい。
やりたいことをやるのが大事よ。
生きるためにやりたいことを我慢するのはいやだよね。
殆どの人間が、やりたくもない、仕事とは名ばかりの苦行を強いられて、やりたいことを我慢 しているみたいだけど。
みんながやりたいことをやれる世界になるといいね。




