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俺は世界一妹を愛している  作者: 海嶋双馬
1/1

主人公のすれ違いはまだまだ先!

初めまして海嶋双馬と申します、まず俺世界を見て頂きありがとうございます。

この作品は私の妄想を無理矢理突っ込んだ感じですので正直意味わかんないと思います、この小説投稿自体も初なのでお手柔らかにそして、アドバイスを何卒宜しくお願いします、本編は短いです、次を期待してください

タイトルを見て想像が付く人もいるだろう。

こんな馬鹿みたいな、タイトルだが。考えてみよう妹を愛している人なんて幾億の数居るその中で一番妹を愛しているのは、「俺」

だと言い切れる自身がある何故なら俺には妹が五人いる!

ん?と思う方もいるだろうがその五人が完璧なのである。

まず長女の茜は中学一年生にしてスポーツ万能、才色兼備な優等生。勿論通っている学校もお嬢様学校と呼び名の高い「桜蘭女学院中等部」である。生徒会書記を務める。そして何より美人だ、こんな妹はいるのか?と思うほど。

そして次女の未来は小学四年生でまだ幼さが残るが

偏差値75という驚異的な数値を誇っている。漢検準一級の資格を持っている。

さらに三女の佐紀は未来の双子である

似てるのかと思いきや、とんだお調子者だ。おまけに成績も優秀では無いがサッカーが上手くU-15の代表に選ばれるなどそういった面では凄いのだ。

四女は小学二年生だ他の妹達に比べると飛び抜けた才能は無いのだが英語が話せるという最早、超人かよっ?!と思うが本人曰く、テレビ観てたら覚えたの事… 天才肌とはこうゆうものかと実感したのだ…

だんだん説明していく内に自分の才能の無さに嘆きたくなるが。それも致し方ないと嫉妬心を押し殺し、説明する。

そして最後の五女。「5歳」ただ可愛い、以上!

全員容姿端麗なのである。向かう所敵なしと言った所であるのだが…

「全員常識はずれなのを除けばだ!」こうして俺の苦労は始まっていく…

さて妹達の紹介が長引いても「アレ」なので主人公である「俺!」の紹介だぁぁ!! 無駄に張り切っているのは需要の無い紹介をなんとかハイテンションで乗り切るためである……

この俺、 「真白 肇」は高校二年の16歳

私立早見大附属高等学校に通う至って普通だルックスも普通だし、友達の数もみんなと一緒。ただ妹が多いだけの平凡な一般市民である。唯一誇れるのはエロゲ、アニメカテゴリーの知識だけでオタクライフを楽しんでいる。母親は「真白 鳴」妹ライフを作った張本人である。父親は俺が10歳の頃に交通事故により他界。今はシングルマザーの家庭、家政婦さんと共に頑張っている。

今日はこの辺りにしておこうか。

まだ学校の知り合いの紹介も済んで無いしね。

しかしこの後、肇にも彼女?が出来たりします、先に言いますはい。


設定だけで頭痛いです、次はちゃんとした話を書こうかと…夜での出来事だったり。学校での出来事だったり、または妹達とのサービスシーンなど…ご期待下さい!

最後まで読んで頂き有難うございます!

後書きですが…読んで貰った方ならわかると思いますが間違えて本文に貼っつけちゃいました…申し訳ない。本編?みたいな感じでしょうが。実はストーリーがまだ曖昧でもう少し待ってください!今のところ最初は学園系、まぁこれが続きます。ベタな展開から僕流のやり方で恋愛を進めて行きます!ハーレム目指してますから!

ではアドバイスお願いします。

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