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(第1章) 『始まり』

あ、ども(。・ω・)ノ

神無月でーす

ま、初めて行きまーす

…目覚めたら俺は見知らぬところにいた

???「いててて…なんだここは?」

??「お前…誰だ?」

そこには黒い短髪の男がいた

???「あなたこそ誰ですか?」

??「俺は…陣蘭多じんらんただ。よろしく、?な?」

???「よろしくお願いしますね」

陣蘭多っていうのか…ぜひとも仲良くしときたい

???「あのー、ここはどこですか?」

陣「なんだ、知らねぇのか?」

???「知らないのか?」

陣「ここは闘技場…人はここを『殺しの闘技場』と呼ぶさ」

???「『殺しの闘技場』!?なんですか!?その名前は!」

『殺しの闘技場』…やばそうな名前だ

陣「お前…能力はなんだ?」

???「能力?」

陣「んだよ、能力も知らねぇのか?」

???「はい、知りませんね…俺は俺が誰なのかさえ知りません…」

陣「んだ、名前も知らねぇのか…俺がつけてやるよ!」

???「名前をつけるんですか!?」

陣「なんだ?いらねぇのか?ならお前って呼ぶぞ?」

???「是非ともよろしくお願いします」

陣「んー、そうだな…郷!郷日丸(ごうかまる)だな!」

郷「郷日丸…?」

陣「おう!そうだ!よろしくな、郷!」

郷「よろしくお願いします…」

陣「どうした、腑に落ちない顔して」

郷「何もありませんよ…」

その日は何も無く終わり…就寝した。

次の日の朝

陣「さぁ、、今日は俺が戦う番だな!」

郷「…陣さんが戦うんですか?」

陣「おう!そうだ、俺が敵をコテンパンにしてやるぜ!」

郷「…陣さんの能力知らないんですけど」

陣「まぁまぁ、見とけって!」

そして時間は立ち

あ、ども(。・ω・)ノ

神無月です

1章読んでくれました?

なら、次の章も読んでくれたりしてくれてもいいですよ!?

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