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あの頃のわたくしは、あんな事を考えていた的な執筆日記  作者: 健野屋文乃


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4月9日 1年と3か月ぶり



『思惟ちゃんと式神的な巨大ロボット』



1年と3か月ぶりに更新してみました。


申し訳ありません ๐·°(৹˃ᗝ˂৹)°·๐


忘れてしまったかも知れないですが、


よろしくお願い申し上げまする。๐·°(৹˃ᗝ˂৹)°·๐



「思惟ちゃんと式神的な巨大ロボット」公開中!



とX上でコメントしました。



ホント、書き進められなかったんです。


何も思いつかない状況。


びっくりしました。



普通の小説が地上を歩いたり走ったりするならば、地中で穴を掘り進みながらの書いているような感じでした。そして巨大な岩盤にぶつかってみたいな。



1年3か月ですわ。


半年過ぎると忘れられると言われるけど、


でもね、わたくしの場合、1年や2年の放置期間は良くあるので、きっと大丈夫だと信じて。



『思惟ちゃんと式神的な巨大ロボット』


今後ともよろしくお願いします。




そんな記録でした♪


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