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あの頃のわたくしは、あんな事を考えていた的な執筆日記  作者: 健野屋文乃


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1月5日 万年筆

始めまして。

健野屋文乃でございます。


ここは執筆日記のようなエッセイです。

めざせ文豪エッセイです。


わたくしにとっての理想文豪のイメージは、大正デモクラシーでございます。

昭和の雰囲気は、ちょっと苦手です。

太宰とか三島とか、江戸川乱歩はセーフです。


それでね、なんとなく。

形から入ろうと思いまして、

今日は、万年筆探してました。

文豪と言えば!万年筆でしょ(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑

気分だけでもっと思って。


北方謙三は、万年筆で執筆してるって言うし。


だからと言って、わたくしが万年筆で原稿用紙に書くわけではございません。

だって、編集大変だし、書き直しも大変だし、原稿用紙も買いに行かないと行けないし。

コピペも出来ないし。


凄いわ。原稿用紙で書くって。

わたくしなら多分、原稿用紙を前にすると、改行しまくって、

400字詰を埋める事を優先しようって気が起こって、無理だわ。


それにしても万年筆は良い。

その重厚な雰囲気は、なんか名作劇場の世界にいるみたいです。


試しに書きをしてみると、そりゃ良かった。

あの紙をペンが滑る音の、お上品な事!

なんか書いてる!った感じでした。


あっまだ買ってないですよ。もうちょっと調べてからです。

だって高いもん。


そんな記録でした♪

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