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もしも裏格闘技界の王者が転生したら  作者: しみずんの5
第2章 JMA関西ランキング戦編
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2-8夏休み3(アオカン、合流)

よろしくお願いします。

8月に入ったある日。

田中先輩と津覇古先輩は買い出しと私用ともう1人の参加者と合流するため数日ほど合宿地を離れていた。


今、合宿所にいるのは俺、清子コーチ、信子さん、田村先輩の4人。清子コーチは既に身重、体調もあまり良くないので要安静状態。信子さんは清子コーチの傍に。俺と田村先輩は夕食後、それぞれの自室にいる状況。


俺は今まで田中先輩と津覇子先輩と練習試合でヤってきた。だが今はその2人は遠くに行ってしまった。しかし、俺は無性にヤりたくなってきたのでこれから外でヤりに行こうと考えている。だって事後の後処理が大変なんだもん。勿論、合宿地の外には出歩いている人すらいないため外に誘い込む必要がある。


まずは、田村先輩からである。体型は下手したら中学生並、前世でいう完全にロリで犯罪臭が半端ない。だが、この世界は仮に大人の男性が小学生女児をオソっても罪に問われない、下手したらオソわれた小学生女児の方が完全にオソわれた事を証明できないとむしろ女児の方に罰則、バッシングに合うという奇妙な世界。もっとも、この世界の男性のほぼ全ては精力が枯れ果てたジジイの如く情けない状況、そもそも小学生女児よりフィジカルが劣っていて男性がオソえる状況でもない。


俺としては別に他の男性の性事情など興味はない。ただ男性はオソわないとタカを括ってるあのちびっ子先輩はオシオキが必要らしい。普段はあの先輩達がいたから相手にできなかったが今は俺はケダモノになりかけている。普段は分からんが合宿中はずっと体操服とブルマ。その格好で試合してる人は割と多いが、ちびっ子だからかなんかエロく見える。あっ思い出しただけで出そうになる。


さて、オソう手順はこんな感じ。

①夕食後、清子コーチと信子さんは部屋に戻り、俺と田村先輩の2人きりで食事室で談笑。

②席は隣同士のため、田村先輩を俺とは反対方向にあるTVに視線を向かせる。

③護身用スタンガンを死角から使用。

④気絶させた後、田村先輩の体に治療用の針でツボに刺し、全身動けなくしつつ、前後の記憶を曖昧に。

⑤外に運び、ア・オ・カ・ン


こんな感じである。

※今一度言うが現実世界では犯罪です。ヤりたい方は俺みたいに異世界に行くか、王様か偉人にでもなってください。


さて、今は外にいる。台所の勝手口から出て10m程の茂みにいる。田村先輩は軽いから楽勝で運べた。本当は全裸にひん剥きたいが、夜になり冷えてきたのでお互い着衣のままである。


準備が整った。まずは田村先輩のちっぱいを揉む。ブラしていたのでブラを外し体操服越しで優しく揉んでみた。B地区が固くなってきたので体操服をずらして吸ってみた。ある程度田村先輩の息が激しくなってきたところで次へ。田村先輩は処女で小さいからほぐしてやらないといけないからクン○をすることにした。ブルマをずらしてひたすら舐めまくる。


意識は飛んでるが舐め回しているうちに田村先輩の声がうわずってきた。びくびくと痙攣してアソコからじわりと液体が出てきた。どうやらイったみたいだ。


田村先輩の方も準備が出来たみたいなので田村先輩をだっこする形で挿入した。


田村先輩は勇次の次戦の相手とは体型も戦法も違うのもあるがあの2人の先輩方の圧力の前にお預けをくらう形にしかならなかったり、様々な理由があって田村先輩とは試合をしてなかった。田村先輩を気絶させたのは単にヤりたかったのもあるが田村先輩に散々フェラでイかされまくった分の仕返しとこの世界でも男性が女性を襲うことができるのを自身で証明してみたかったからである。


田村先輩は気絶しているので抱っこしながらゆっくりピストン運動をしている。体が小さいからキツキツで、奥にガンガン当てることができるので段々激しくしていくと奥をつくたびにびくっと反応していた。その反応も大きくなってきたのでそろそろイく頃だろう。勇次も発射しそうになったのでどっちが先にイくか勝手に勝負したりした。多分ほぼ同時だったから引き分けかな?


俺は仰向けで地面に背を着けていた。上に田村先輩。せっかくなのでもう1発、今度はバックからヤるため田村先輩を背後から抱き抱え、挿入。田村先輩のナカは俺ので満たされているせいか最初の頃よりピストンしやすくなった。今度は俺がイくまでに2度、田村先輩はイってくれたみたいだ。


もう1発出し、満足したので少し休憩した後、証拠隠滅をできるだけした後下着や服を着させて元の位置に田村先輩を座らせた。あとは放置する。


全身汗とヤった後の臭いを流すため俺は入浴しようと浴場に行くと先客がいた。脱衣室にある服などからの推測で信子さんだけが既に入っていたと思われる。俺はお構いなしに全裸になり浴場へ。信子さんに驚かれたがせっかくだし混浴しませんかと提案。提案は成功、俺は軽く全身を洗った後信子さんの隣へ座り足湯状態に。信子さんも俺もタオルすら無かったので互いの裸体が見えている状態。たしか信子さんは40過ぎだよな?喋りながら見える信子のは佳菜子を大人にした感じで老いどころか30手前な感じでエロい。あっいつのまにか俺の棒がまた勃ってた。信子さん、チラチラ見てるな。ま、お互い様か。信子さんとは今でヤったことない。信子さんは佳菜子に遠慮してたから。俺もヤる相手に困らなかったから手を出さなかったが、今は…。こうして、勇次からオソう形で信子と激しくヤる事に。途中、勇次の意識はトんだりしたがある程度の記憶はあった。さすが佳菜子の母なだけあって乱れ方が凄かった。よく今まで我慢できたなぁ〜っと。


勇次が次に意識を取り戻したのは脱衣室で仰向けになった状態であった。信子さんは浴場の仕舞いをしていた。時間的に入浴してから1時間経った頃か。気だるさで起き上がるのは辛かったが、なんとか椅子に座り飲物を飲み体を拭き直し服を着た。そして信子さんに後を任せて部屋に戻り就寝。翌日は普段通り練習できたのは勇次だけであった。田村先輩は勇次とヤる夢を見たと思い込んでいて、勇次にあの事を聞くことが出来ず、勇次と目を合わすたびに顔を真っ赤にして視線を外すくらいしかできず、信子さんさ多分寝てない感じに目の下にクマができていた。清子コーチは体調が良くなったが勇次達の練習を眺めてるくらいであった。


さらに2日後、普通の夏合宿と変わらない日々を過ごしていたが田中先輩と津覇子先輩、そしてもう一人


安岡結友やすおか ゆう、25歳、独身。

大阪出身、大阪または東京在住。

188cm/96kg。

日本ランキング15位、関西ランキング2位。

戦績28戦22勝4敗2分15KO。

今秋の次戦で関西王者との関西タイトル戦であるのでその調整にやってきた。


さすが日本ランカーだけあって他の先輩方を子供扱いみたいにしていた。格が違うなぁ、俺もいずれはあれ以上の怪物と試合できるかな?と思いながら休憩中に先輩方の練習を見学していた。


そんな安岡先輩とも練習試合を1回だけヤられました。

日本語が変?キノセイデス。

初めて翌々日まで目が覚めませんでした。

さすがに差がありすぎたので今後、安岡先輩と練習試合するのは禁止されました。


こうして、色々あった合宿も最終日が近づいていった。

次回もよろしくお願いします。

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