表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

雑文エッセイ「祝っ!300万アカウント突破っ!~私の予想より4ケ月も早かったよ・・~」

掲載日:2025/12/22

まっ、その原因は大体予想が付いている。うん、某『X』系の広告作品と複アカウント系登録者のおかげです。

いや~、彼らって毎週10近いアカウントを駆使して数百の広告コピペ作品を投稿しては月曜日に運営から削除されまくっているからね。


それがもう半年くらい続いているんだから予想も外れるよな。

そんな宣伝用アカウント以外にも、なんで登録したの?というような、作品も投稿しなければブクマや評価も行なっていないアカウントがわんさかあるのよ。


そしてそれらのアカウントって大抵『あ』とか『a』とかの如何にも適当に付けてるよなって登録名が多いのよ。

でもまぁ、そんなやる気のない子たちの事はどうでもいいや。それよりもアカウントだよっ!とうとう300万台になったよっ!


くくく、これで200万台はもう新人とは言えないぜっ!5桁、6桁アカウントなんて化石だっ!←3桁、4桁でまだ投稿を続けていらっしゃる方はレジェンドだけどね。


とは言え、200万台は現在この素人投稿サイトを牽引しているメインエンジンでもある。

なんせ2025年12月19日時点での『冬の童話祭2026』での短編真水参加作品218の内144作品は200万台アカウント作者さんだからね。


特に290万台の方が57作品を占めている。いや、アカウントが若いからと言って作者さんがお若いとは限らないんだけど情熱は感じられるよねぇ。

その点、100万アカウント台はだらしがない。特に100万から130万台が覇気がないよ。だって10作品9人しか参加していないんだぜ?


いや、150万と170万、180万台もふたりづつしかいないや。

まっ、だからと言って『それって、童話なの?』って作品でエントリーされても困るんだけどね。


特に短編3万文字オーバーで参加してきたやつってアホなんじゃないだろうか?

読むだけで1時間以上かかるじゃんっ!子供に寝物語として聞かせたら途中で寝るぞっ!←いや、それって『寝物語』としては優秀なのか?


まっ、『冬の童話祭2026』もスタートダッシュの混乱が漸く落ち着いてきて、投稿数も大体1日10作品台となり始めました。

後は締め切り間際の駆け込み需要まではこの状態が続くはず。むーっ、続くかな?途中で息切れを起こさないかな?


いや、もうすぐクリスマスだから、皆さんこの時期を狙って『きらきら』をテーマとした作品を書いているはずだっ!と言うか、書けっ!

なんだったらチャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル』や、オー・ヘンリーの『賢者の贈り物』をパク・・、もといオマージュした作品でもいいぜっ!


いや、ここは普通にサンタクロースネタが無難か?むーっ、サンタさん。私は玩具より現金の給付を望みます。

でも、現在『フィンランドマルッカ』は流通していないので『ユーロ』でお願いします。でも出来れば『円』がいいです。そして出来れば一番高額な紙幣でお願いします。


あっ、でも『冬の童話祭2026』のテーマである『きらきら』に合わせると金貨の方がいいのか?

うん、ならばカナダ中央政府が保証する『メイプルリーフ1オンス金貨』でお願いします。強欲ですみませんが33枚くらい欲しいですっ!


因みに話をアカウントに戻すけど、2025年12月20日にはとうとうエッセイジャンルにも300万台アカウント持ちからの投稿がありました。

で、調べてみたら2025年12月18日の午前10時頃に300万台を突破したらしい。


で、2999994、2999997、2999998、そして3000001のアカウントユーザー名が『a』だったんだよね。

ははは、狙ってたのかなぁ~。でも、そうゆうやつには女神様も微笑まないんだよっ!


でも、次は3333333のぞろ目に挑戦だぁっ!


因みに2999969、2999991、2999995は12月20日の15時20分時点で既に『このユーザはユーザ自身によりすでに退会されています。』とのメッセージが返ってきたよ。

うん、飽きるのが早過ぎだっ!


-お後がよろしいようで。-

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
あざっす!
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ