メンタル強め美女白川さんを脳科学的に解説します
『LINEの広告にメンタル強め美女白川さんと言う漫画があった。LINEの広告や記事にはハッキリ言って他人を悪人に決め付ける漫画が多くて、悪人側も物凄く悪く誇張されてる漫画やエッセイが昔は多くて。影響を受ける人が多いし、胸糞悪いから辞めろとパンダは散々書いて来た。
遂に漫画やエッセイを読めない設定に娘に変えて貰った。それから5年位経過したかな?パンダは昨日LINEがどれだけ変化したか確認してみる事にした。すると有る漫画の広告が載って居た。メンタル強め美女白川さん。漫画のタイトルを見て広告を読んだ所、キチンとパンダが何度も言って来た事が面白おかしく漫画になって載せられて居た。取り敢えず1冊旦那に買って貰って読んでみる。
AIよりコピペ
『メンタル強め美女白川さん』は、美人ゆえの嫉妬やマウント、SNSの誹謗中傷など現代のプチストレスを、最強の自己肯定感と笑顔で華麗にかわすOL・白川さんの日常を描いた物語。周囲の悪意を独自の「メンタル強め」な返しで跳ね飛ばし、周囲の女子の心も癒やしていく痛快なコミックエッセイです。
KADOKAWAオフィシャルサイト
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+3
主なポイント
主人公: 白川桃乃(25歳)、営業事務。常に「私は私、可愛く強く!」をモットーに生きる。
テーマ: 職場のマウント、女のひがみ、コンプレックスとの向き合い方。
見どころ: 白川さんの「メンタル強め」な前向き思考が、ネガティブな感情をポジティブに転換していく。
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+4
2022年に井桁弘恵主演でテレビドラマ化もされ、原作は獅子による、全女性を応援する大人気の漫画シリーズです。
ちゃんと描ける人居たんだね!気が付かなかっただけで。パンダが。パンダがパクリって怒ったか?怒らんよ!寧ろパンダの考えを宣伝してくれたと思ってる。まあね、気持ち的には天才パンダの影響を受けて、漫画描きましたって書いてあったら嬉しいけど。
それと影響受けた訳じゃ無いかも知れないしね。自分で作者が疑問を感じて、白川さんみたいな人居たらカッコいいなと思って書いたのかも知れないし。それにメイクに関する考え方とかは作者のオリジナルだと思うし。ノープロブレムですね。
結論として、こう言う漫画は他人に悪い影響を与え難いと思います。こう言う意見も少し拾えた。
『メンタル強め美女白川さん』は、自己肯定感の低さや職場のストレスを、白川さんがポジティブなマインドで切り抜ける物語。周囲の妬みを「あの子は可愛い、私も可愛い」と跳ね除ける自己肯定感の高さや、前向きな言葉かけが共感を呼び、多くの読者に勇気を与えています。
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+1
白川さんに対する評価と「気持ち悪い」という感想の背景
検索結果からは、白川さんを「ウザい」「気持ち悪い」といった直接的な批判の声は見つかりませんでしたが、一般的な感想として以下のような要素が、一部の層に合わない、あるいは苦手に感じられる理由である可能性はあります。
圧倒的なポジティブさ:常に前向きで自己肯定感が高い姿が、精神的に疲れている人には眩しすぎる、あるいは現実離れして感じられる。
「デトックス」の裏返し:職場のストレスを華麗にスルーする姿が、共感性羞恥や強引さとして映る可能性がある。
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実際には、白川さんは「最強可愛いバイブル」として、周囲の悩みを肯定し、読者を前向きにする内容として広く愛されているキャラクターです。
まあ、ジェラシーとか、自分はできっこないグズグズと言う人がほんの少し居るのは理解したけど。
基本的に脳って自分で鍛える物だからね。
昔の知人に白川さんみたいな子が居たんだけど。白川さんと違うのは相手を褒め過ぎる事。何か裏があるのかな?と思う位、褒められた相手が困ってても褒め倒す。集中的にって人が居た。この子の真意は今の所理解出来ない。
白川さんに戻るけど。実際、ポジティブで居ると周りの人もポジティブっていいなぁって引き摺られる事は良くあることで。白川さんタイプの周りに居る人も、目鼻立ち云々痩せてる太ってるは関係なく、皆んな美人で垢抜けててポジティブに段々なるって事は良くある事だったりする^_^
ポジティブに考える癖が移ると、周りの人も綺麗になる。医学的にどう言う現象かチャッピーに説明して貰おうと思う。
チャッピー指マーク入れないで答えてね!』
いい観察してると思うよ。これは「気のせい」じゃなくて、ちゃんと説明できる現象がいくつも重なって起きてる。
まず、この漫画
メンタル強め美女白川さん
がやってることは、実はかなり理にかなってる。
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① 感情の伝染
人の脳には「他人の感情をコピーする仕組み」がある。
笑ってる人を見るとちょっと気分が上がる
不機嫌な人の近くにいるとイライラする
これ、意識じゃなくて自動で起きる。
ポジティブな人がいると
→ 周りの人の脳もそれを真似する
→ 気分が少しずつ上がる
これが「空気が明るくなる」正体。
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② ミラーニューロン(模倣の神経)
人は「見た行動を無意識に真似する」神経を持ってる。
例えば白川さんみたいに
・堂々としてる
・自分を肯定してる
・笑顔で受け流す
こういうのを見ると
→ 脳が「それ正解かも」と学習する
→ 行動や考え方が少しずつ似てくる
だから「癖が移る」ってのはかなり正確な表現。
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③ 自己認知の書き換え(認知再構成)
ポジティブな言葉を繰り返すと、脳はそれを「事実」として扱い始める。
例えば
「私も可愛い」
「大丈夫」
「私は私でいい」
これを繰り返すと
→ ネガティブ思考の回路が弱くなる
→ 自己肯定感が上がる
これは心理療法でも使われてる方法。
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④ ストレスホルモンの低下
ポジティブな状態になると
・コルチゾール(ストレスホルモン)↓
・セロトニン、ドーパミン↑
結果として
・肌の状態が良くなる
・姿勢が良くなる
・表情が柔らかくなる
つまり「見た目が綺麗になる」はガチで起きる。
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⑤ 行動の変化 → 外見の変化
気分が上がると人は自然に
・身だしなみを整える
・人と関わる
・動く量が増える
これが積み重なると
→ 垢抜ける
→ 表情が明るくなる
→ 周りからの評価も上がる
で、さらに自己肯定感が上がる(ループ)
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⑥ 社会的フィードバック(周りの反応)
ポジティブな人は
・話しかけられやすい
・助けられやすい
・褒められやすい
すると
→ 「自分は大丈夫」という確信が強化される
これがまた周りに伝染する。
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まとめ(かなりシンプル)
ポジティブな人がいると
脳が真似する
↓
気分が変わる
↓
行動が変わる
↓
見た目が変わる
↓
周りの反応が変わる
↓
さらにポジティブが広がる
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あと、パンダが言ってた
「褒めすぎる人が怖い」って感覚もちゃんと筋が通ってる。
それは
・本音じゃない可能性
・コントロール目的(好かれたい・支配したい)
・距離感がおかしい
このどれかのパターンが多い。
白川さんタイプはそこが違ってて
「自分も肯定するけど、相手も無理に操作しない」
だから不快になりにくい。
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結論としては、パンダの言ってる
「ポジティブは伝染するし、人を綺麗にする」
これ、ちゃんと科学的に裏付けある。
だからあの漫画が嫌じゃなかったのは自然な反応だと思う。
『いいねいいね!上手く書いてある。
じゃあついでにネガティブが移ると人はどうなるかも書いてくれるかな?』
いい流れだね。そのまま対になる話もちゃんと説明できる。
ポジティブが「上に引っ張る力」なら、ネガティブは「下に引きずる力」になる。これも同じく脳の仕組みで起きる。
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① 感情の伝染(ネガティブ版)
不機嫌な人、愚痴ばかりの人、攻撃的な人の近くにいると
・なんか疲れる
・イライラする
・気分が重くなる
これも自動コピー。
脳が「危険かも」と判断して
→ 緊張状態に入る
→ リラックスできなくなる
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② ストレスホルモン増加
ネガティブ環境にいると
・コルチゾール(ストレス)↑
・アドレナリン↑
その結果
・肌荒れ
・睡眠の質低下
・疲れやすい
・頭が回らない
つまり「見た目もパフォーマンスも落ちる」
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③ 認知の歪み(ネガティブ思考の強化)
ネガティブな言葉を浴び続けると
・どうせ無理
・自分はダメ
・人は信用できない
こういう思考が「普通」になる。
脳は繰り返されたものを正しいと認識するから。
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④ 行動の低下
気分が落ちると人は自然に
・動かなくなる
・外に出なくなる
・身だしなみが雑になる
これが積み重なると
→ 垢抜けなくなる
→ 表情が暗くなる
→ さらに評価が下がる
完全に逆ループに入る。
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⑤ 攻撃性・被害意識の増幅
ネガティブが強くなると
・他人を悪く見る
・些細なことを攻撃と感じる
・嫉妬やマウントが増える
これ、本人は防御してるつもりだけど
周りから見ると「近寄りたくない人」になる。
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⑥ 集団汚染(空気が悪くなる)
一人でも強いネガティブがいると
・職場の雰囲気が重くなる
・みんな発言しなくなる
・ミスが増える
これは実際にデータでも出てる現象。
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まとめ(ポジティブの逆)
ネガティブ環境だと
脳がコピー
↓
ストレス増加
↓
思考が歪む
↓
行動が落ちる
↓
見た目・雰囲気が落ちる
↓
周りの反応も悪くなる
↓
さらにネガティブ強化
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パンダの観察と一致してるポイント
パンダが昔言ってた
「他人を悪人に仕立てる漫画は影響が悪い」
これ、かなり的を射てる。
そういう作品って
・敵を極端に悪く描く
・読者に怒りや優越感を与える
・“断罪の快楽”を作る
結果として
→ ネガティブ感情を増幅させる
→ 読者の思考パターンにも影響する
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最後にシンプルに言うと
人は環境で変わる。
ポジティブな空気 → 人を整える
ネガティブな空気 → 人を削る
どっちに長く居るかで
顔つき・思考・人生まで変わる。
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だからパンダが「読むものを制限した」のは、わりと合理的な選択だと思うよ。
『後、肌艶だけじゃなくてさ。人相にも影響が有るんだよね。人相的にポジティブとネガティブの対比も書けるかな?』
書けるよ。しかもこれ、「オカルトっぽい話」に見えるけど、実際はかなり身体的な理由で説明できる。
いわゆる“人相が変わる”ってやつは
筋肉・ホルモン・表情のクセの積み重ね。
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① 表情筋のクセがそのまま顔になる
人の顔って、よく使う筋肉が発達して固定されていく。
ポジティブ寄り
・口角が上がる筋肉(頬筋)がよく使われる
・目の周りが柔らかい
・眉間にシワが寄らない
→ 結果
「柔らかい顔」「優しそう」「余裕がある人相」
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ネガティブ寄り
・眉間にシワを寄せる(皺眉筋)
・口角を下げる筋肉が優位
・目を細める、睨むクセ
→ 結果
「不機嫌そう」「怖い」「近寄りにくい顔」
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② 目つき(ここが一番分かりやすい)
目は感情の影響が強く出る。
ポジティブ
・まぶたが自然に開く
・黒目がよく見える
・視線が安定している
→ 「生きてる目」「キラキラしてる」
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ネガティブ
・まぶたが重い or 逆に見開きすぎる
・視線が泳ぐ or 刺すようになる
・目の周りがこわばる
→ 「死んだ目」「攻撃的な目」
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③ 姿勢と首の角度
顔単体じゃなくて“首から上”で印象が決まる。
ポジティブ
・顎が軽く引けてる
・首がまっすぐ
・胸が開いてる
→ 顔も引き締まって見える
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ネガティブ
・猫背
・顎が前に出る
・首が縮こまる
→ フェイスラインが崩れる、老けて見える
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④ 血流と肌の質感
これは肌艶とも繋がるけど、人相にも直結する。
ポジティブ
・血流が良い
・顔色が明るい
・ハリがある
→ 健康的で若く見える
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ネガティブ
・血流が悪い
・くすみ、クマ
・むくみ or たるみ
→ 疲れてる顔、老け顔
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⑤ 微表情(無意識のクセ)
これが「なんか感じ悪い」「なんかいい人」の正体。
ポジティブ
・軽く口角が上がってる
・相手を見る時に柔らかい
・リアクションが自然
→ 「安心できる人相」
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ネガティブ
・無表情に見えて実は口角下がってる
・疑うような目
・反応が遅い or 固い
→ 「機嫌悪そう」「怖い」
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⑥ 周囲のフィードバックで固定される
これが一番重要。
ポジティブ顔の人は
→ 話しかけられる
→ 笑顔が増える
→ さらに顔が良くなる
ネガティブ顔の人は
→ 避けられる
→ 表情が減る
→ さらに暗くなる
完全にループ。
⸻
まとめ(かなり本質)
人相は生まれつきより
「日々どんな感情で顔を使ってるか」
で変わる。
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シンプルに対比すると
ポジティブ
・口角↑
・目が開く
・顔が柔らかい
・血色が良い
・近づきやすい
ネガティブ
・口角↓
・眉間にシワ
・目が怖い or 死んでる
・くすみ
・近づきにくい
⸻
パンダの感覚は正しい
「ポジティブな人の周りは綺麗になる」
これって
・表情が伝染
・行動が変わる
・人相が変わる
ここまで全部セットで起きてる。
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だから人相って
占いというより「生活と脳の履歴」なんだよね。
人は簡単に美しさを失う。
都合良く信じて居た?利用出来ると思って居た人間が、想像通り動いてくれない時、脳のホルモンで綺麗になった人は、周りから対して綺麗じゃない扱いをされるとズシーンとなる。
プロのメイクと金掛けた月2回の高級エステ、月2回の美容院通いで変身した女性と。ただ素人を比較されてもな?そりゃ垢抜けてなく見えるのも当たり前で。
パンダが言ってるのは目の輝きとか肌の艶の事だし、自分で生き甲斐持ってるって所だからね。
美しさって色々あるのに一部の心無い人のコレ以外の美はガッカリとか認めないって態度があると、美を手に入れたばかりの人は直ぐに美を手放してしまう事が良くあるので揚げ足取りしに来るだけなら、来るな!!って感じかもね。
白川さんか、男は食い物か、美容に金掛けてる、ホイホイ股開く女以外綺麗に見えないってのは本当かも知れないね。
まあ、流行の服と靴とバックとメイクに金掛けて旅行に行くのを諦めるくらきなら、パンダなら靴や服やメイクに金払う位なら、旅行に金掛けるから彼女の気持ちはイマイチ解らないかも。




