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天声 -君を想うー  作者: 零
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あとがき

長々とお付き合い有難うございましたm(_ _)m

この作品は以前九州さが大衆文学賞に応募して選外だったものに大幅に手を加えました

当初の投稿作品には居ないキャラが出て来たり、無かったエピソードが入ったりしています


この作品を書き直すにあたってちょっと意識したのが言葉遣いでした

そりゃ、武家と庶民では話す言葉は違うよね、なんて、今更ながらに思いました(;^_^A

もっと言えば方言とかもあるでしょうけれど、さすがにその辺は調べきれません


歴史ものが好きで時々書いたりしますが、偉人の皆様に失礼が無いかなぁと度々心配になります(;^_^A

怒られませんように(祈)


この作品を書こうとした時、キャラクター設定に苦手意識があったので逆に頑張りました

結果、名前のあるキャラの全てに短編が書けるくらいには設定しました

設定していると途中から自動で短編小説になってしまう不思議(笑)


何はともあれ、書いていて非常に楽しい作品でした

お付き合いくださった皆様に心からの感謝を☆


そして、これからもどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

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