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ステータスと全知のスキル

ステータス


ミロク・フォン・カザドール

Lv.1

種族 人族(神族)

職業 絶対神、邪神、神王、最高神


Lv.1

HP 1000000/1000000

MP 5000000/5000000


物理攻撃力 10000

物理防御力 10000

魔法攻撃力 10000

魔法防御力 10000

敏捷 10000

筋力 10000

跳躍 10000


魔法

火属性神級 水属性神級 風属性神級 土属性神級

光属性神級 闇属性神級

焔属性神級 氷属性神級 嵐属性神級 蒸気属性神級

植物属性神級 雪属性神級 雷属性神級 毒属性神級

暗黒属性神級 神聖属性神級 精神属性神級


特異魔法

時空魔法 次元魔法 理魔法 創造魔法 虚無魔法

破壊魔法 力魔法 魂魄魔法 運命魔法 天体魔法



スキル

神化 支配 全知 全能 神眼 魔眼 精霊眼


加護

神々の寵愛


称号

絶対神 最高神 邪神 神王 神々の王に並びし者 チートやろう 創造神の恋人 最強 バグ


「……は?」


(へ?何これ?)


ゴシゴシ


(目を擦っても変わってない……)


「・・・」


「・・・」


「・・・はっ!ヤベェちょっと旅立ってた。きっと夢だよ夢、2週間も眠ってたんだから。さてほんとうのステータスは?『ステータス』」



ステータス


ミロク・フォン・カザドール

Lv.1

種族 人族(神族)

職業 絶対神、邪神、神王、最高神


Lv.1

HP 1000000/1000000

MP 5000000/5000000


物理攻撃力 10000

物理防御力 10000

魔法攻撃力 10000

魔法防御力 10000

敏捷 10000

筋力 10000

跳躍 10000


魔法

火属性神級 水属性神級 風属性神級 土属性神級

光属性神級 闇属性神級

焔属性神級 氷属性神級 嵐属性神級 蒸気属性神級

植物属性神級 雪属性神級 雷属性神級 毒属性神級

暗黒属性神級 神聖属性神級 精神属性神級


特異魔法

時空魔法 次元魔法 理魔法 創造魔法 虚無魔法

破壊魔法 力魔法 魂魄魔法 運命魔法 天体魔法



スキル

神化 支配 全知 全能 神眼 魔眼 精霊眼


加護

神々の寵愛


称号

絶対神 最高神 邪神 神王 神々の王に並びし者 チートやろう 創造神の恋人 最強 バグ



「はぁ?!何だよ!ステータス!おかしいだろ!確かに神だって言われてたけどこれは予想外だわー。ねぇ説明してよナビゲーター」


{これはマスターの前世の行いの良さが原因です}


(は?行いの良さ?)


{これは前世、邪神であった頃の行いで神々が貴方に寵愛を与えたのです。邪神は普通他の神々から嫌われているため寵愛や加護を得るなどあり得ない事なのですがマスターはそれを成しえました。それによりステータスは人間ではあり得ない値になっています。しかし神にしては弱い部類です}


(え?これで?)


{実際の能力は神王と並びますが現在は人間、それも子供の肉体なのでそれが限界です。しかしレベルが上がればどこまでも強くなれるでしょう}


(レベル?ゲームみたいな?)


{その認識で間違いありません。しかし現在はレベルが固定されています}


(ん?何でだ?)


{肉体がまだ完全では無いからです。理由はセレスティーナ様のご厚意です。本来は一年近く眠り続けなければならない所をこの世界に慣れさせる為に2週間で目覚めさせました。貴族は年齢を重ねる毎に覚える事ややるべき事が増えるので}


(なるほどね、セリナには感謝しないと、それでいつ頃にレベルアップは出来るんだ?)


{まだ確定ではありませんが恐らく一年後と推定されます。情報はその都度お伝えさせていただきます}


(頼んだよナビゲーター。んー?ナビゲーターって言いにくいな、なんか名前ないの?)


{ありません}


(じゃあ付けてあげるよ)


{分かりま…。それはまた後日でお願いします}


(え?まぁいいけど)


{では一度会話を終了します}


(え?ちょっ!勝手に)


「切れちゃった。はぁ、他にも聞きたい事あったのに。まぁ、いいや。さてと俺もこの世界の事調べないといけないし。そういえば『全知』って言うスキルがあったな使ってみるか。『全知』」


すると俺の目の前に一冊の本が出てきた。


「これが全知?っ!これは!」


本を開くとそこには検索ワードを入力する場所がありインターネットのように物事を調べられる的なことが書いてあった。


「本なのに中身はインターネットか、でもこれだといちいち本を出して調べないといけないな。まぁそう困る事でもないか」


すると勝手に検索が始められた。

検索の仕方は本が自動でめくられ見たいページを見せてくれるというものだった。


「えっ!なに!」


止まったページに書かれていた内容はこれだ。


「全知のスキルは声に出しながら発動すると『全知の書アカシックレコード』が手元に現れ、頭の中で言うとその物事を頭の中で見ることができる。しかし頭の中の場合は情報量が多過ぎて脳が焼き切れる可能性がある。なるほどね声に出すと面倒だが脳内だと危険って訳か。まぁ使い方を知れて良かったかな」


俺が手からアカシックレコードを話すと光になり俺の中へ入っていった。


「手から離すと消えるのか、これなら他人に見られないし便利だな」


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