22 遭遇
おまたせしました~。
今回もちょっと長めになってしまいました・・・。
※PVが7万に到達しました!感謝(*´ω`人)感謝です!(あれ?1話ごとに1万位増えてる気が・・気のせいだな。)
さて、これで付与魔法も手に入ったし・・・、ひとまずはこれでいいかな。
この盗賊たちをどうするか・・・・捕まえたら賞金とかでるかな?一応、捕まえて持って帰るか。
一箇所にまとめて・・・土魔法で檻作って・・・・引っ張って帰ればいいかな?
「次は・・・溜め込んだお宝とか漁りにいくか。」
しばらくの間、歩き回って探してみるがなかなか見つからない。
「うーん・・・どっかに隠し扉とかあるのか?」
壁を叩いたり、地面を蹴ってみたりいろいろなことを試していると一部音が違う部分を発見した。
「お?」
無限を取り出し、その部分を斬ってみるとガラガラと壁が音を立てて崩れた。
どうやらさらに奥があるようだ。
「この先か?どれぐらいのお宝を溜め込んでるのかちょっと楽しみだ。」
通路は一本道になっていたのでそのまま奥に向かって歩く。
念のため壁を叩きながら進むが特に隠し扉のようなものはなく、一番奥には宝石やら金貨や銀貨などのお宝が山積みにされていた。
「おぉ・・・とりあえず全部回収して、宝石は売却だな。金貨や銀貨はそのまま頂戴しよう。これはなんだ?まぁいいか。とりあえず全部【アイテムボックス】に入れとくか。」
宝石類は【アイテムボックス】の中にポイッポイッと投げ込み、金貨や銀貨は種類に分けてから中に投げた。
「よし、ひとまずこれでOKかな。あとはめぼしいものは・・・ん?」
お宝を漁っていて気づかなかったが、山積みになっていたお宝の後ろにはまだ少し通路が続いており、その奥には牢屋が見える。
「誘拐した人かなんかを牢屋に入れて、あとで売りさばくためか・・・。」
一応、その牢屋に人がいないか確認しに行こう。
牢屋の中をみてみると一人いるようだ。
「おい。大丈夫か?って聞くのもおかしいか。」
「・・・・・誰かいるの?」
あぁ、そうだった。【ステルス】で姿見えなくしてるんだっけか。
解除。
「これで見えるか?」
「あなたはだれ?」
「通りすがりの冒険者だ。お前、名前はなんて言うんだ?」
「冒険者・・・。私はライラ。エルフよ。」
エルフ!初めて見るな。予想通り、耳がとんがってし、金髪で・・・巨乳?いや美乳のだな。
「そうか、俺は葉だ。よろしくな。そこから出すからちょっと下がってろ。」
「わかった。」
こんなこともあろうかと、腰につけていた無限で檻を斬る。
「ほれ、歩けるか?」
「ん、大丈夫。ヨウさん、強いのね。剣筋が見えなかった。」
「そうか?あと、さんはいらないぞ。」
「なら、ヨウって呼ばせてもらうね。」
「あぁ、それでいい。」
ライラの手を取り、立たせる。
「ん、ありがと。盗賊たちはどうしたの?」
「なんか酒飲んで潰れてたから土魔法で檻作ってその中に閉じ込めた。」
そう言うとライラは口を開いて固まる。
「どうかしたか?」
「・・・いや、何でもないわ。」
「そうか。なら、盗賊たちの檻引っ張りながら帰るぞ。」
「帰りのこと無計画なの!?」
「ほかのこと思いつかなかったもので。それに力強いから引っ張ればいいじゃんってなった。」
「・・・そう。」
ライラは少し呆れたのか片手で頭を押さえている。
そんなこんなで盗賊たちを閉じ込めた檻のあるところまで行くと流石に起きていた。
「おい小僧!ここから出しやがれ!さもないと。」
「さもないと?どうなるって言うんだ?その中にいる状態で何ができる。」
「くっ・・・・。」
「おとなしく捕まっとけ。引きずって街まで持ってくから。あばれんなよ?もし暴れたら・・・」
「ハッ、暴れたらどうするってんだよ!」
「地獄の苦しみを味わってもらうことになる。」
そう睨みながらそう言うと盗賊たちはゴクリとつばを飲み込む。・・・なぜかライラも。
すると、頭のなかで音がした。
~~~~~~~~~~
スキル【威圧】を習得しました。
~~~~~~~~~~
もう何も驚きません。たったあれだけの脅しでスキルが習得できても驚きません。
盗賊たちは諦めたようでうなだれている。
「んじゃ、引きずるからな。」
「「「「「もう好きにしてください・・・。」」」」」
「お、おう。んじゃ、ライラいくぞ。」
「ん。了解。」
ズリズリと檻を引きずる葉。
「これ、夕飯までに帰れるかなぁ・・・。」
「走れば間にあるんじゃない?」
「うーむ・・・。あ、ライラ。」
「なに?」
「檻の上に座ってろ、固定はしてやる。」
「え?」
いきなりの葉の提案にライラはついていけていないようで、呆然としている。
「上に乗っけて固定すれば、走っても落ないだろ?」
「あ、あぁ。そ、そうゆうこと。」
そう言うとライラは檻の上にのぼ・・・・ろうとしたが、届かない。
「んじゃ、ちょっとつかまってろ。」
「え?」
ライラの腰を掴み、軽くジャンプするとなんなく檻の上に乗っかってしまった。
「え?え?」
「いいか?これに座って、これをしっかりと掴んでろ。」
「う、うん。」
今回用意したものは、ジェットコースターのような固定椅子だ。
「んじゃ、走るからなー。お前らもつかまってろよー。」
そう言って最初はゆっくりと走りはじめ、徐々に加速していく。
「ちょ・・・・はやっ・・・・。」
などという声が後ろから聞こえるが、無視しよう。
チラチラと【マップ】起動させつつ行き先があっているか確かめつつ走る。
「「「「「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!」」」」」
約数十分程走り続け、ようやく王都まで到着した。
「やっと着いた。夕飯には間に合ったな。」
あれだけの時間走っていながら、息の一つも乱れていないのはステータスのおかげだろう。
「や、やっとついた・・・・?」
「おう、着いたぞ。って大丈夫・・・じゃなさそうだな。」
「あ、当たり前でしょうが・・・何回リバースしそうになったかしら・・・。」
「しなかっただけマシだ。お前の下にいた奴らは2人ほど、現在吐いてるからな。」
「「オェェェェェェ・・・ぎもぢわるい・・・・。」」
「あー・・・それに関してはすまん・・・。」
素直に謝罪すると、王都から門番が出てくる。
「おい、なんだそりゃ?」
「ん?盗賊。捕まえてきた。こいつら捕まえればなんかもらえるかと。」
「まぁ、たしかに奴隷商人に売ったときの金をもらえるが。それにしても、その檻はどうしたんだ?」
「土魔法で作ったんだが・・・だめだったか?」
「・・・その状態じゃ中には入れられん。縄につなぐから一人づつ出してくれ。」
「あいよ。お前ら、暴れたりするなよ?」ギロリ
「「「「「う、うっす。」」」」」
そう言って門番が持ってきてくれた縄に一人ずつ結ばれていく。
「んじゃ、門番さん。後頼んでもいい?」
「おう、いいぞ。金は明日あたりに詰所まで来てくれれば渡すから。」
「あいよ。んじゃ、よろしく。あ、念の為に。俺がいないからって暴れたら・・・どうなるかわかってるよね?」
「「「「「わ、わかってます!!」」」」」
「そりゃ、結構。んじゃな~。」
そう言って宿に戻ろうとするが、ライラによって袖を引っ張られる。
「ん?どうした?」
「わ、私も連れて行って。」
「え、えーと・・・俺についてくるよりあっちに行ったほうが手厚くもてなしてくれると思うが・・。」
「ヨウの方がいい。」
「・・・そうかい。んじゃ、一緒に飯くいにいくぞ。」
「ん。」
そう言って宿に向かって歩き出すが、ライラが袖を掴んだままなのでいっそはぐれないように手をつないでやると、顔を真っ赤にしてギュッと握り返してきた。
「ライラ、俺は冒険者だ。色々な場所に行くかも知れない。それでもついてくるのか?」
「ついてく。」
「なぜだ?」
「・・・言わなきゃダメ?」
「まぁ・・・嫌だったら言わなくてもいいが。ライラは戦えるか?」
「弓と風と水魔法だったら得意よ?」
「そうか。それだけあれば十分・・かな?あ、ライラも冒険者になる?」
と聞くとライラは元気よくこういった。
「なるっ!」
そんな風に手をつなぎながら歩いているとあっという間に宿についてしまった。
「女将さん、ただいまー!」
「おや、おかえり。なにか収穫はあったかい?」
「んまぁ、ぼちぼちかな。ところで部屋ってもう一つ空いてる?」
「シングルかい?・・・いやダブルかい?」
「シングル「ダブルあいてる?」で・・・・・ライラさん?」
「二つ部屋取るより、一つにまとめたほうが安いでしょ。」
「いや、まぁそうなんだけど・・・。」
「それに、お金払うのヨウだし。」
「なら、俺が決めてもいいんじゃ!?はぁ・・・まぁいいか。女将さん、今俺が使ってるシングルは取り消しでダブルでお願い。後飯も一人追加で。」
「あいよ。部屋代はおなじだから、飯代だけさね。銀貨1枚」
「わかった。」
そう言って袋から銀貨を1枚取り出し、女将さんに向かって指ではじく。
「まいど。部屋は隣の8号室さね。飯ならもう食べれるよ。」
「まじで!?やった!おやっさーん!」
そう言って葉は鍵を受け取ると食堂へと走っていってしまった。
「ふふっ。ヨウはご飯のことになると子供みたいになるのね。ちょっと意外。」
「あんな子は、宿をやってて初めて見たよ。ほれ、あんたもご飯食べといで。彼氏がまってるんだろう?」
「ま、まだ彼氏じゃないよ!」
「まだってことは近いうちになるんさね?」
「うぅ・・・女将さんのいじわる。」
「ハハハッ、若いうちはそのぐらいがちょうどいいさね。でも、気持ちを伝えるなら早めにしときな。坊やみたいな男は気が付くとすぐどこかいっちゃうからね。」
「が、がんばってみる・・・。」
「そうかい。ほら、ご飯行っといで。」
「ん・・・。」
そういってライラも食堂に入ると、葉がワクワクした顔でご飯が来るのを待っているのを見ると自分の顔が熱くなるような気がした。
「お、ライラも早く座れよ!ここの飯うまいんだぞ!おっちゃん!2人分よろしく!」
そう大きな声で言うと厨房から大きな声で返ってきた。
「あいよ!今夜はステーキだ!たらふく食えよ!」
「まかせろ!」
「お水どうぞー。」
マリーが水の入ったコップを2つ持ってくる。
「お、ありがと。」
「ありがとうございます。」
そう言って葉はマリーに銀貨を1枚チップとして渡そうとするが。
「こ、これ以上頂けません!ただでさえ多めに頂いてるのに・・・。」
「いいから貰っとけって。それで、新しい服でも買ってこいよ。」
言いながら、マリーの手に銀貨を1枚握らせる。
「あ、ありがとうございます!」
ペコリとお辞儀をして、マリーはトタトタと走っていった。
「明日は、ライラの替えの服も買いに行かないとな。それと武器。あ、細剣って使える?」
「短剣、細剣、片手剣だったら使えるわ。」
「了解。」
何が了解なのかとライラは首をかしげている。
「まぁ、明日になればわかるって。」
とそういったところで厨房から2つのトレイをもった男性が出てくる。
「おまちどう!ステーキ定食2つ!」
「待ってました!」
「肉のおかわりもあるぞ!坊主!」
「3枚は食ってやるよ!おっちゃん!」
「ガハハ!お、綺麗なねぇちゃんじゃねぇか。坊主のこれか?」
「あ、ライラって言います。私盗賊に捕まってたところをヨウに助けてもらったんです。」
「そうなのかい。そりゃ、良かったな。ま、いっぱい食ってけや!」
「はい!」
「ところで、おっちゃん。」
「お?なんだ坊主。」
「その顔はどうしたんだ?」
「・・・朝のやつだよ。」
「・・・おっちゃん。・・・ごめんよ。」
「・・・もういいのさ。」
そう言って葉とおじさんは固く握手する。
「それにしても、うちのかみさんとは比べ物にならねぇくらいのベッピンさんだなぁ。」
「あ。」
「ん?どうした坊主。俺の後ろになに・・・・か・・・・。」
そういい、おっちゃんは青ざめる。
「・・・・あんた。」
「・・・はい。」
「ちょっとこっちに来な。」
「はい・・・。」
「おっちゃん・・・がんばれ・・・。」
「坊主・・・おかわりはマリーにでも言ってくれや・・・・。」
「安心しろおっちゃん。骨は拾ってやるから。」
「あぁ・・・頼んだぜ・・・。」
そう言って葉は親指を立てる。それにおっちゃんも親指を立てて返してくる。
おっちゃんは恒例のごとくどこかに引きずられていく。
「さて・・・食べるか。」
「そ、そうね。」
そう言って、ステーキを一口サイズにし口に入れる。
「「ん!!!!」」
「うまぁぁぁ!おっちゃんの味付け最高!」
「おいしいわ!こんなステーキ食べたことない。」
そのままガツガツの食べきり最終的にステーキ3枚とサラダ1皿、白飯を2杯とど食べてしまった。
「あーうまかったァー・・。」
「こんな美味しいものだったら毎日食べたいわね・・・。太りそうだけど。」
最後らへんは聞かなかったことにしたほうがいいのであろう。
「さて・・・風呂でもいくか。」
「それじゃ、私は部屋に行ってるわね。」
「あぁ。んじゃ、また後で。」
「ん。」
そう言って葉は風呂に、ライラは部屋に向かった。
葉は風呂場に入ると、服を脱いで、かけ湯をしたあと、置いてある石鹸を泡立てて体を洗い始める。
すると、ガラッという音が聞こえたので、振り返ると。
「ラ、ライラ!?な、なにしてんの!?」
やばい、鍵閉め忘れた!?
「なにって・・・背中洗いに来てあげたんじゃない。」
「えぇ!?」
「助けてくれたお礼位させなさいよね。」
「う・・・わかったよ。」
「ほら、タオルかして。」
「ほい。」
ゴシゴシ・・・ゴシゴシ・・・ムニュ。ゴシゴシ・・・・ゴシゴシ。
あれ?なんか違う感触が一回あったような・・・・。
「あ、あのライラさん?一回だけなにかしませんでした?」
「き、気のせいよ。」
ライラの顔が真っ赤なのを見ると葉は何をしたのかだいたい察した。
「そ、そうですか。」
そう言うと、今度は後ろから抱きつかれる。
こ、後頭部に・・・・柔らかい感触が・・・・。
「ら、ライラさん?」
「助けてくれてありがとうね・・・ヨウ。」
「気にしないでくれ。って言っても無理か・・・。と、とりあえず離れてくれると嬉しい。その・・・胸が・・・。」
「・・・・・・エッチ。」
「なぜに!?」
「フフフ、冗談よ。ほら、湯船に浸かろう?」
「まったく・・・心臓に悪い・・・。」
そう言って、二人で湯船につかりながら葉は秘密を明かした。
「なぁ、ライラ。」
「ん?なに?」
「俺が勇者だって言ったら信じるか?」
「そうねぇ・・・信じるわね。」
「どうして?」
「だって、私にとってヨウは勇者だもの。」
「あぁ、そうゆう意味の勇者か。」
「まぁ、べつに本物の勇者だったとしてもどっちでもいいし。」
「ふーん。そんなもの?」
「だって、ヨウについていくには変わりないからね。勇者だったとしても。勇者じゃなくっても。ヨウはヨウだから。」
「そうですかい。」
「そうなのよ~。」
「そろそろ出るか。」
「そうね。」
そう言ってタオルで体を拭いたあと、服を着て、引き戸を開けると。
「「あ。」」
「あ。」
マリーが外に立っていた。
「お、お湯加減、ど、どうでしたか?」
「あ、あぁちょうど良かったゾ?」
「そ、それはよかったです。で、ではお、おやすみなさーい。」
「「お、おやすみー。」」
その後しばらく無言が続きようやく葉が口を開く。
「絶対にあれ誤解されたな・・・。」
「ふふっ。いっそほんとに彼氏になっちゃう?」
「・・・言ってろ。」
そういって、葉はスタスタと部屋に向かい歩きだす。
「あ、待ってよー!」
ライラが葉を追いかけて手をつないでくる。
「ちょ!おまっ!ハァ・・・まぁ、いいか。部屋いくぞ。」
「ん。エスコートよろしくー。」
「はいはい。」
そう言って、部屋に手をつなぎながら向かう。
部屋につくと、ベッドに寝転がる葉。
「あー・・・疲れたぁ・・・。」
「わたしもクタクタだわ・・・。」
「明日も忙しそうだなぁ。」
「そうねぇ。」
「耳触ってみてもいいか?」
「いいわよー。」
コリコリ・・・・。
「へぇ・・こんな感触なのか・・・。」
「んっ・・・。くすぐったい・・・。」
「そりゃ、悪かった。」
耳を触るのをやめ、頭を撫でるのに切り替える。
すると、いつのまにかライラは寝息をたてていた。
「スゥ・・・スゥ・・・。」
「寝ちまったか・・。」
しばらく、ライラの頭を撫でながら天井を見つめ、ボーっとしてると声が聞こえる。
『マスター、バイク完成いたしました。』
お、早かったな。
『メンバーも増えましたが、今からでもネイキッドに変えますか?』
どうするかなぁ・・・いっそ車にしてみてもいいかなぁ・・・。なんかこれからも増えそうな気がしないでもないし。
『タイプはいかがなされますか?』
うーん・・・あ、精霊器ってさ、属性複合とかできる?例えば火と雷とか。
『可能じゃ。』
と、バハムートが答える。
なら、雷と聖の複合で新しく作ってよ。タイプはコンパクトカーで、イメージはア〇アで。
バイクはバイクで乗りたいし。
『了解しました。おそらく明日の朝には完成できると思います。』
あいよ~。んじゃ、俺も寝るわ。おやすみ~。
『おやすみなさいませ。白虎、麒麟いきますよ。』
『わかりました。』
『また俺!?』
悪いな。頼むよ。
葉の目がだんだん閉じていき、葉も次第に眠りに落ちていった。
なんか忘れてる気もするけど、まぁいいか・・・・。
今回はどうだったでしょうか?
ありきたり?そんなこと言ってては行けません。泣きます。
会話多い?わかってます・・・orz
いやぁ、解説文何書けばいいかホントわからないんですよ・・・。書くの自体初めてなもので・・・勘弁してくださいOTZ 徐々に慣れていこうと思ってます。
ご要望などございましたらコメント、よろしくお願いいたします!




