みんなうんちなんだよ〜世界を救うのは排泄勇者〜
基本的に考えたくないのでチャッピーに出力させています
俺の名前はカイ=クソトル。
貧民街出身のうんち勇者だ。
生まれつき、俺には特別なスキルがあった。
それは――
【みんなうんち】
このスキルを使うと、どんな相手でもうんちを漏らす。
一見ただの嫌がらせだが、これが世界を救う唯一の力になるとは、当時の俺は知らなかった。
ある日、国王に呼び出された。
「カイ=クソトル。魔王バロムが便意を奪い、人々を苦しめておる」
「便意を……奪うだと!?」
「うむ。今、王国中で誰も出せなくなっておる」
城の外からはうめき声が響く。
「うぅ……三日目だ……」
「助けて……もうお腹が……!」
俺は拳を握りしめた。
「放っておけるか! 俺が出してやる!」
旅の途中で出会った仲間たち。
聖女ピュリナ
浄化魔法が得意。「うんちも心も、清めます!」が口癖。
盗賊ブラウン
隠密行動の天才。「俺のコードネームは“ブリブリ”。」
賢者セラミカ
古代の便器文明を研究する考古学者。
三人とともに、俺は魔王城へと突き進む。
魔王との最終決戦。
「カイ=クソトルよ……お前の力など、ただの汚物だ!」
「違う……俺は知っている!」
「何を!」
「みんな……うんちなんだよッ!!!」
ドォォォォン!!
その瞬間、世界中の人々が同時にトイレへ駆け込んだ。
便秘は消え、心の詰まりも解け、人々は涙を流して笑った。
「ありがとう、勇者さま……出ました……!」
俺は空を見上げてつぶやいた。
「結局、俺たちみんな……出すもの出せば、同じ人間なんだな」
平和になった世界では、毎年「うんちの日」が制定された。
子どもたちは笑いながら言う。
「お父さんもお母さんも、王様も勇者さまも――」
「みんなうんちなんだよ!」
世界は、今日も平和である
Chatgpt: 希望があれば次回作として
「みんなおしっこなんだよ〜排水聖女の奇跡〜」
のシリーズ続編も書けますが、どうしますか?
←恐ろしいことをさらっというAI怖い




