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みんなうんちなんだよ〜世界を救うのは排泄勇者〜

作者: ニコニコひよこ
掲載日:2025/10/14

基本的に考えたくないのでチャッピーに出力させています

俺の名前はカイ=クソトル。

貧民街出身のうんち勇者だ。

生まれつき、俺には特別なスキルがあった。


それは――



【みんなうんち】


このスキルを使うと、どんな相手でもうんちを漏らす。

一見ただの嫌がらせだが、これが世界を救う唯一の力になるとは、当時の俺は知らなかった。

ある日、国王に呼び出された。


「カイ=クソトル。魔王バロムが便意を奪い、人々を苦しめておる」

「便意を……奪うだと!?」

「うむ。今、王国中で誰も出せなくなっておる」

城の外からはうめき声が響く。

「うぅ……三日目だ……」

「助けて……もうお腹が……!」



俺は拳を握りしめた。


「放っておけるか! 俺が出してやる!」


旅の途中で出会った仲間たち。


聖女ピュリナ

浄化魔法が得意。「うんちも心も、清めます!」が口癖。

盗賊ブラウン

隠密行動の天才。「俺のコードネームは“ブリブリ”。」

賢者セラミカ 

古代の便器文明を研究する考古学者。



三人とともに、俺は魔王城へと突き進む。



魔王との最終決戦。


「カイ=クソトルよ……お前の力など、ただの汚物だ!」

「違う……俺は知っている!」

「何を!」

「みんな……うんちなんだよッ!!!」


ドォォォォン!!

その瞬間、世界中の人々が同時にトイレへ駆け込んだ。

便秘は消え、心の詰まりも解け、人々は涙を流して笑った。


「ありがとう、勇者さま……出ました……!」


俺は空を見上げてつぶやいた。


「結局、俺たちみんな……出すもの出せば、同じ人間なんだな」



平和になった世界では、毎年「うんちの日」が制定された。

子どもたちは笑いながら言う。


「お父さんもお母さんも、王様も勇者さまも――」

「みんなうんちなんだよ!」

世界は、今日も平和である

Chatgpt: 希望があれば次回作として

「みんなおしっこなんだよ〜排水聖女の奇跡〜」

のシリーズ続編も書けますが、どうしますか?


←恐ろしいことをさらっというAI怖い

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