第1420話 踊り(嘲笑)というなら套路(嗤)だヨw!!!!
お早う御座いマスw? 月曜日朝デスw?
天気w! 半分以上は止むけど雨? 西は晴れるカモw?
「っつか風強えんdeathケドw?」(実況風)
「何でショウねえ?」(解説風)
朝のご挨拶(笑)をしているがw!
「道場」に来るのはやはり何時もの面子であったw!
ああ自分達は「町」に出稼ぎに来ているんだがねw?
「飲食店」でお勤め(笑)の筈なのにw?
「道場」が追加されちゃったんダw!(乾いた笑い)
というのも凶悪な「敵」が居るから!!!!
赤カビ共!!!!
弩腐れ糞バカ中国クソ人(猛毒害悪赤カビ!!!!)!!!!
であるっ!!!!(殺意荒れ狂う!!!!)
赤いカビは猛毒!!!! 分かるかっ?
近付くと死ぬんだぞっっっっ!!!!
赤カビ共なんかニンゲン(嗤)と思ってはいけない!!!!
本当に信じらんない事仕出かすからなっっっっ!!!!
此んなクソカスっっっっ!!!! に負けたら
死あるのみっっっっ!!!!
だからなっっっっ!!!!
其れも惨たらしい悪意有り有りな死に方だ!!!!
絶対に負けてはいけない戦いなんだっっっっ!!!!
関わりたくなくても寄って来るからなっっっっ?
何故なら赤カビ共は根っからの兇賊!!!!
「奪う」!!!! しか出来ねえ!!!!
居て腐っちゃあ困る「極悪」!!!! だからだ!!!!
赤カビ共なんか存在しても
全く!!!! 何の!!!! 足しにもならず
然し凶悪な害悪は撒き散らすのだっっっっ!!!!
目を背けても何も一切解決しないからなっっっっ!!!!
……だから「道場」をやる訳だ?
まあ実現は簡単でもなく単純には行かないが
「町」のヒト全員が赤カビ共より強くなればw!(鼻で嗤う)
赤カビ共は何も出来やしなくなるw!(殺意!!!!)
本当に赤カビ共は無能だから!!!!
其して「道場」で教えるのは
断じて中国クソ武術(嗤)であってはいけない!!!!
彼んな赤カビ共に関するモノ(クソっっっっ!!!!)等に
絶対憧れるな幻想(嗤)を抱くなっっっっ!!!!
精神が根底から腐るぞっっっっ!!!!
だってヤツ等は赤カビだからだっっっっ!!!!
日本の「武術」こそ世界一!!!! だから!!!!
達人(嗤)を扱き下ろすクソ噂(クソっっっっ!!!!)
も有るが!!!!(殺意荒れ狂う!!!!)
其れはもう!!!!
日本を貶めたいクソ虫共は世界中!!!! 居て腐るからな!!!!
クソ噂(クソっっっっ!!!!)なんか鵜呑みにはするな!!!!
「本物」は本当に世界一なんだよっっっっ!!!!
まあクソ噂垂れ流すクソ虫共!!!! の所為で
見付けるのが難しいだろうが!!!!
ならば自分が見せてやる!!!!
って所かっ?(猛り狂う!!!!)
いいかっ?
言わなきゃさらりと流されるだろうがw!!!!
自分は同年代と比べても小さい小二位の童女!!!!
「敵」は常に!!!!
大人気無いクソ野郎共!!!!
どんだけスゴい事
やっていると思ってんのっっっw?(鼻で嗤う!!!!)
格闘技(嗤)じゃあ
一キログラム少々違うだけで試合組まないw!!!!(嗤嗤嗤)
って散々言ってんダロがあっっっっw!!!!(嘲り嗤い尽くす)
ソレ(嗤)でどんだけ戦える(嗤)ってんdeathカあっっw?(嘲笑)
兎角ねw? 「本物の達人」はw!!!!
「体力」が無いからこそ!!!! 「技術」が凄いでショw?
と示すモノなんだヨw!!!!
「体格」が圧倒的不利だからこそw!!!!
勝てる自分は凄えのw!!!!
自分で言うのはカッコ悪いから
言いたくないんだがっw‼(超絶大爆笑)
あw!
ウチの子達♡♡♡だって未だ幼いのに凄いだろうw♡♡♡
まあウチの子達♡♡♡は小五位だなw!
赤カビ共は
イイ年こいたクソ野郎共だぞっ!!!!(殺すしか無い!!!!)
逆に言えば赤カビ共なんか
どんだけ情け無く見苦しいかw!!!! だなw!!!!(唾棄!!!!)
みんなに嫌われてんだからさっさと死に絶えろ!!!!
自分等だって戦闘狂な訳じゃあないケド
「敵」が来るから斃す……元い倒すんだヨw?(嗤)
うん!!!!
誰もが戦えなければ生きて行けないからっ!!!!
だから「道場」w!!!! なんだなw!
はい「空手」を教えておりマスよw?
おっと朝未だ早いからw!
挨拶して業務連絡(笑)w? している所だw?
「其う言えばw!
他の者は「道場」来る気無いのカナw?
最初交代でみんなやれw? って言ったじゃねw?(嗤)」
「えー?」
「あー!」
「うーん……w!」
「わたしは交代したら仕事に差し障りが……!」
町娘共及び「商人ギルド」女職員ケーリはw!
駄目だなw!(超超絶大爆笑)
「やる気無えなら初めから来なくてイイやw!(蔑視!)」
「「うっっ……!」」
「ぶっ武神ちゃん冷たいw?」
町娘共は本当に駄目‼ だナw?(嗤)
「……申し訳ないです……!」
ケーリだけはしおらしいw? がw!
「代理が居ねえって
急に具合悪くでもなったらどうすんのw?」
「取り敢えずドージョオに頑張って貰う……
しかないですかね」
「えー……w?」
ドージョオ(笑)はやはり「商人ギルド」女職員だがw!
「道場」担当で最近来たヤツであるw!(笑)
「もう一人位連れて来なw?
一人は「空手」練習するって積もりでw!
赤カビ共に狙われると思って
冒険者雇った(笑)んダロw?(失笑)」
冒険者達赤カビ共に勝てないケドなあw?(大爆笑?)
「わたしの一存では決められないので
掛け合っておきます!」
「代わりは考えておかねえと
仕事回らないんじゃねえw?」
自分もずっと抜けても回らんかと思っているのだがw!
だって他にも用事有るんだものw‼
いや赤カビ共凶悪なので!!!!(ブチ殺すしか無い!!!!)
相当準備万端でないと安心出来ないんだがな!!!!
本当赤カビ共ブチ殺すっっっっ!!!!(憤怒っっっ!!!!)
「ジブンでも戦えたらいいデスね~w?」
ドージョオ何か吞気だがw!
「早々戦える様にはならねえよw?(超超超絶大爆笑)
冒険者共だって駄目ダロw?(超超超絶大爆笑)
けど練習は出来そうw! じゃねえw?(笑)」
「ですね~w?」
赤カビ共ヤベえ!!!!
ってドージョオ分かっているw?
「どんな練習をするんです?」
ケーリがふと訊いたw?
でw! ドージョオは答えるんだがw!
「何だか踊りみたいな?」
「其の例えは赦さんぞw?(怒)」
「え゛っ……?」
ドージョオはビクリとしたw!
「赤カビ共の武術(嗤)こそが踊り(嗤)w!!!!
と揶揄されていてなw?(怒!)
アレと一緒にはされたくないw!!!!(目が全く笑っていない)」
「わわわ分かりましたよっっっ?」
いや分かっちゃいないだろうがw!(吐き捨て!!!!)
「彼の赤カビ共套路(嗤)とかホザいていただろうw?
アレ(嗤)こそヘンな踊り(嗤嗤嗤)だったっっっっw!!!!
だよなw?(ギロリっっっ)」
「いぃい言いましたっけっ?」
ああ馴染みがないと聞き分けられなかったかw?(嗤)
「少なくともヤツ等に食われたっつー赤カビメスw!!!!(嗤)
がw! 「武器」抜いて披露(嗤)していたダロがw!(鼻で嗤う)」
「あ! ああっ……! ……変な踊りでしたっ‼」
やっと思い当たった様だw!(嗤)
「ええっ? でもっ……!
……彼の女性を食べた? っていうのはウソですよね?」
「あー……w! ソレはまぢ(嗤)ダロw?(嗤)
赤カビ共は大噓吐きだが
ヒト喰いは本気でするからw!!!!
隠す事でもないと思って腐るからw!!!!
ポロッと言っちまうんだよっっw!!!!(生理的嫌悪!!!!)」
「しっっ……信じられないですっ……‼」
ドージョオは息を吞むがw!
「正しくは信じたくないw! 聞き入れたくないw!
ダロw?」
「うっわっっ……‼
……そっ……其んな相手だったんですかっっ……?」
ドージョオはやっと深刻に受け止めるw!
悍ましいよネw?(全く笑えない!!!!)
「武神ちゃん……! 本当に正義の味方なんですねっ……!」
「まあなw!(超絶大爆笑)」
ドージョオもイイ年(笑)だが
つい言ってしまうw‼(超絶大爆笑)
ってのはw!
本気で危険だと
頼りになるひーろー(大爆笑)に
縋りたいと思っちゃうんだろうなw?
「武神ちゃんは此んなに可愛いですのに!
いや寧ろサイコー?」
「煩いw! 言うなw!(超超超絶大爆笑)」
自分は可愛い(笑)とか言われたって
喜ばないようw?(超超超超絶大爆笑)
「無事で死タラ又お会い致死まショウ」(解説風)
「今日はみどりの日w!
って前書きで言えよw!(大爆笑)」(実況風)
「何か
変換候補狂いまくってマスねっっ!!!!(怒)」(解説風)




