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悲しみの奥の光
春は恋の季節とも言うけれど
僕はこの春に別れた…
振ったのは僕
最後に行った君の言葉は・・・
「今まで、ありがとう。また、次の未来でもあなたを好きになるから・・・」
笑いながら言った・・・
彼女の魅力が決して低いとも、性格に問題があるわけでもなかった。
悪いのは僕・・・
君に見合った男になっていない・・・
最後の君の顔は笑顔だったけど瞳の奥が深い悲しみ抱いてた。
高校か、また、新しい出逢いがあるのか。
君とは多分これで終わりだろうな
「ごめんね、そして、すきだったよ」
正面でいえなくて・・・・
そして、高校生になって
また、好きな人ができた。
そう、君に似た性格で華やかな人
僕はまた君を好きになったような気がした・・・・
うがうがうううがああうがうっが
翻訳すると・・・
(なぜだか、無性にプリンが食べたい)wwww
まあ、↑のは気にしないでなww
う~んまあ、いろんな意味で出逢いってなんだろうとかわかれってなんだろうとか思うけど、前世でも後世でも運命の人とはあってるんじゃないかな?
どんな形であれwww




