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風のグラスゴー  作者: 玲於奈
風のグラスゴー第二部
19/160

暗黒時代

なし

こうして暗い英語時代を過ごした。


まさに暗黒時代。


思えば、ローマ字もかなり怪しかった。


登下校で街を行く。


車の後ろの、社名。


車の名がわからなかった。


TOYO●まる


ティオとか読んでいた。


スペイン人か。


ギリシアの人か。


相当やばかったらしい。


(友人談話)


ひいいていたらしい。


密かに。


本人には言えなかったそうだ。


もちろんそうであるから、


学力も低空飛行。


40点が危ないと


言われていたが、


よく40点だいをキープできた。


ときどき、砲弾にあたり


30点圏内に落下しそうに


なるが、


友人の

「これ、ETのまちがいだぜ。」


で助かる。


本当に危なかった。


助かった。


あのとき、私は神を信じた。


追うまいごっど。


神様を追わずに結局墜落(笑)



なし

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