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魔王 日常記  作者: シルバー
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夏だ 海だ バカンスだ1

前回から約十分後

一行は電車からバスで海へ向かうべく

バス停にいた 夏とあって 海水浴を目的とした人達で賑わっていた

ラス『・・・すごい人ですね』

銀汰『うん、異世界旅行が可能になってから 爆発的に人が増えたらしいけど こんなに増えるのか』

バス停と、駅の周辺には 人間の他にも

エルフ、獣人、悪魔、天使、竜人、ゾンビにドワーフなどなど 様々な種族が居た

銀汰『そういや、みんなは水着とかある?』

銀汰以外『あ・・・やべ』

銀汰『・・・やっぱし、まぁ、この時季は水着とか 売ってると思うよこの辺 買って来なさいな』

〜〜買い物中〜〜

ラス『ふーむ、この青いのにするか それとも、この赤いのか 』

エメダ『こ、この水着とやら 平気なのか? ろ、露出高いし』

マリー『・・・なかなか、似合うじゃない』

エメダ『そ、そうか? めっちゃ恥ずかしいくて 喜べない』

プラティ『私は これかしら・・・ うーん、色は・・・』

クロティー『私はこれにしましょうか・・・ 日焼けとかも止めないと』

ヘルベイル『銀汰 こう言うの好きかなぁ〜』

ユミ『サイズが無いとは言え これはなぁ・・・』

〜〜買い物終了〜〜

銀汰『お、買って来たか ちょうどバスが来たし さっさと、海行くぞ〜』

一同『はーい』

今回も短め

え?みんな(ラス以外)がどんな、水着を選んだか気になるでしょう

それは、次回のお楽しみよ


・・・え? 各キャラの絵を見せろって?

私は絵心が無いもので・・・

人物画は特に・・・

もしも、絵を描いてくれたなら 僕のツイッターに送ってくれれば嬉しいです。

近々、中間キャラ説明もすると思うし それを参考に描いてくれれば・・・

ま、私にそんなファンアートなんか来る事は無いだろうけど

弟の方ならまだしも・・・

では、次回お楽しみに

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