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魔法科の授業と使い魔召喚

ただいまーーー。

ドモォ「(^p^)「 fangでございます。

投稿遅れてすいやせんしたぁ。

どうしてもネタが思い付かず悩んでたらここまで遅れました。

本当に(>□<)スイヤセンデシタァァァァ

では、どうぞ(`・ω・´)


 おっす、おら刀夜、あの授業の後色々大変だったぜ。

 俺達はいま、魔法科の授業を受けるために教室に移動中だ

 今回は、魔力量の測定と魔法具?と言うものと使い魔というものについてらしい。

 かなり、楽しみだ。

 そんな、こんなで魔法科の教室についた。ここは、二年生の教室とは違って

 大学の教室だ。

 俺は、教室を見回した後、一番後ろの左端に座った。

 そうすると、ラッドがこっちにやって来た。


 ラッド「よう、刀夜隣いいか?」


「おお、いいぞ。ところでラッドは魔法はどうなんだ

  見た感じだと魔法なんか使わずに突っ込んで行きそうな

  感じがするんだが。」


  なんと言うかラッドは、筋肉バカと言うようなイメージが

  第一に浮かんでしまう。

 

「魔法は、やっぱ得意ではないな、魔法なんかを詠唱している暇が

  あるなら突っ込んでるし。そういう刀夜はどうなんだ。」

 

 俺かぁ、よく考えたら俺この世界に来てから一度も魔法を使ったことがないな。


 「わからん、としかいえんなぁ。」(´・ω・`)>

 

 「そんなんで大丈夫なのか?」


「大丈夫だ問題ない」(`・ω・´)ドヤッ


 「お、おう」


 ラッドと会話していると教卓側のドアからとんがり帽子を被っている

 身長150cm位の白髪のお婆さんが出てきた。


 ニーニャ先生「どうも、みなさん私が魔法科を担任している

    ニーニャと言います。これから宜しくお願いしますね。」


  「今日は、魔法についての説明と使い魔の召喚を行います。」


  「まずは、魔法についてです。魔法には、二つの種類があります。

   一つ目が属性魔法、これは、皆さんが知っている通り

   火、水、風、土、光、闇、の六つに別れています。

   ですが、属性魔法は人によって使える属性が違います。

   例えば私は、土と光の属性魔法が使えますが。それ以外の

   属性魔法は使うことができません。」


   「もう一つは強化魔法、これは冒険者のスキルから

    発現するものです。これは、身体強化や魔法威力強化等

    があります。これ等の二つはどちらもイメージが重要に

    なります。」


  成る程、二つ目の 身体強化などは、かなり、使えそうだな。


  「さて、次は、使い魔についてです。

   使い魔は、私たちが召喚魔法によって召喚した

   魔物などのことをさします。召喚魔法の詠唱は、

   《サモン》と唱えれば魔法が発動します。」


  成る程、サモンと唱えればいいのか、本当はもっと、

  難しい物かと考えていたがかなり簡単だな。


  「さて、それでは、召喚を始めましょう。

   一人ずつ前に来てしましょう。それでは、

   一番前の右の席の子から行きましょう。」


  それから、一人ずつ前に出て召喚魔法を使用していった。

  召喚された物は色々でネズミやペンギン等の前に居た

  世界の動物もいれば、リザードなどの空想上の生き物、更には

  魔導書なるものも召喚されていた、最早生物ですらない。

  因みに俺よりも前にいたラッドは、

  ゴリラを召喚していた、まあアイツにはあっているだろうがな。

  そうこう、状況を纏めていたら俺の番が来たようだ。


 「それでは、召喚魔法を始めてください。

  肩の力は抜いてね。」


 俺は、ゆっくりと深呼吸をして心を落ち着かせた。

 そして俺は、召喚魔法を使うための三文字をいい放った。


 「サモン!!」


  そして、俺は、白い光に包まれた。


  to be continue


どうでしたでしょうか?

感想などなどまっております。

そしてもうひとつ気づいたら1500PVを

越えておりました、このような作品を

読んでくだっさっている皆様には

感謝感激でございやす。

最後に、これからも宜しくです。

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