さいてーなきみ
わあああ!
狂も全部大変、しつこい恥ずかしいしょうがないやあ!
きみの言葉がどうも嫌いで。やっぱ私なんていらないよね~って病んでたら、はああああああああ……。
HSD!HSDのノート煉炭自殺。
絶対的で一向的な恋は恋じゃなくて、相互理解こそが真実の愛だって。でも、それはきっと僅かな時間に過ぎなくて、年月が重なる程、連続性の恋愛じゃなくなる。
瞬間瞬間の感情何て捨てられたらいいのにね。
観えないよ~きみが~。暗黒じゃないのに!
もーやだー!さいてーなきみを愛すのは疲れたー!!
だってだってさいてーだよ?本当に。期待を壊して、無価値に見せかけながら、やっぱり細い光の筋が心刺す。
刺しちゃおうかな~?きみのこと。
無駄に清純な淡い過去に縋るから、現実から置いてけぼりなの。
飛び降り飛び込み込み込みでインターネットオバードーズ!!!!!!!
翁が竹を取るだけの、まぁ、つまらない話ですが、どうか最後まで聞いて行ってください。多分、死神とかに会えると思うので。
自殺を止めることが美徳だなんて、勘違いも甚だしい。元本を見ずに、上辺の行動だけを指摘して良い気になる。なーんの解決にもなっていないし、多分また死ぬよ。
あれ?地球ってこんなにぐちゃぐちゃだったけ。
もーいいよ~~……セフレでも~……。
この秘めたる想いがぜんぶぜーんぶ壊れたとき。きみにもちょっとだけ、泣いていてほしい。




