第一章 登場人物
名前:春風氷雨
性別:男
年齢:15歳(転生時)
見た目:赤みのある黒髪
種族:新人
スキル:千変万化の腕
武器:緋色(剣)、アダマンタイトの指輪、ミスリルの指輪
冒険者ランク:Cランク
備考:この物語の主人公。前世は不幸の末に死刑により死亡。後に神様に出会ってイシダーンバナ国のビギンの街近くに転生する。サンドラに出会った後に武田雫の弟子となる。
名前:サンドラ
性別:男
年齢:20代前半
見た目:濃緑色の髪に灰色のローブ。体格がいい。
種族:新人
スキル:全魔力的能力向上
冒険者ランク:Sランク
二つ名:魔導王
備考:転生時に森深くに飛ばされて森のドライアドに魔術を教わり名前を授けられる。その後、冒険者として活躍している時に神様に言われてヒサメに出会う。シズクにヒサメの師匠となる条件として受けた冒険者の依頼でAランク冒険者からSランク冒険者に昇格した。(閑話にて投稿予定)
名前:武田雫
性別:女
種族:新人
見た目:黒髪ロングを毛先でまとめている。美人。
スキル:天眼
冒険者ランク:Sランク
二つ名:鬼
武器:古代遺跡の剣
備考:ヒサメの師匠。関西弁を使う。転生後、バルコに剣術を学び、冒険者のトップであるSランク冒険者になる。Sランク冒険者の中でも群を抜いて強く、彼らからも鬼と恐れられている。ヒサメの修業の後に他の新人に呼び出されてキシケゴードン国に向かった。
名前:マルコフニウス(皆からはマルコと呼ばれている)
性別:男
見た目:小柄で緑髪
スキル:魔視
冒険者ランク:Cランク
武器:それなりにいい杖
備考:少し調子乗りなところもあるが努力家で面倒見がいい。ソロの冒険者であることに固執している。ヒサメに負けてかなり悔しかった。
名前:バース
種族:ヒト族
性別:男
武器:槍
備考:ビギンの街の門番




