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主なるあなたが、まのあたり現れ、あなたの雲が、彼らの上にとどまり

6:5今の年未だ現れざりし時、今罪を犯す者どもの企圖未だ遠けられざりし時、己がために信仰の寳を蒐むる人々未だ印せられざりし時、


6:6その時すでにわれ此等のことをわが心の衷にて深く想廻らせり。此等のものは他の者によらず我のみに由りて造られし如く、その終も他の者によらず、ただ我のみによりて定められん。』

1:9すなわち、律法は正しい人のために定められたのではなく、不法な者と法に服さない者、不信心な者と罪ある者、神聖を汚す者と俗悪な者、父を殺す者と母を殺す者、人を殺す者、


1:10不品行な者、男色をする者、誘かいする者、偽る者、偽り誓う者、そのほか健全な教にもとることがあれば、そのために定められていることを認むべきである。


1:11これは、祝福に満ちた神の栄光の福音が示すところであって、わたしはこの福音をゆだねられているのである。


※新約聖書のテモテの第一の手紙である。


パウロの書簡の一部、かつて私はそれに記されている意味をすべて認め【経験として】、


記されていることが、神に出会う者の進むべき道【神の道】と悟った。


2013年の8月から、徐々に聖書を読み、それの全貌を知ることになるのだが、


それの意味は詩編にもある言葉が示すように。


40:7その時わたしは言った、「見よ、わたしはまいります。

書の巻に、わたしのためにしるされています。

40:8わが神よ、わたしはみこころを行うことを喜びます。

あなたのおきてはわたしの心のうちにあります」と。

40:9わたしは大いなる集会で、

救についての喜びのおとずれを告げ示しました。

見よ、わたしはくちびるを閉じませんでした。

主よ、あなたはこれをご存じです。


※唇を閉じることをしませんでした。

 語るべき時は、その言葉を人々に見せ、その神との出会いの一部始終から、

 私はその真実を知り、今に至っている。


6:19我不義の業をなせし人々の不義を調べ始むる時、又シオンの苦難の充つる時、


6:20又過ぎゆく世の極印を捺さるる時、われ此等の徴を示さん。穹蒼の前に卷物開かれ、すべての人共にこれを見ん。


※そして、去年の8月頃に、そのさばきの期日が迫るころ、重要な言葉に気がつく。

 当然ながら、その言葉は聖書の正典の中には記されておらず、その意味を見られまいと外典もしくは

 偽典と呼ばれる意味合いを人間がその過ちで隠してしまったのだが、それの真相を悟る者は、

 一人しかいない。


私は、不義の業をした者らの不義を調べるときに、またシオン【日本を意味する】が苦難に満ちる【神の災いを受ける】とき、


また、過ぎゆく世の極印【消しがたい証拠である】を確認してその刻印を押す時、


明らかな証拠のすべてを並べた時である。


此等の徴を示さん。


※これらのすべての意味を読み上げるというのである。


青い空に、主の雲を見るとき、これの意味は民数記に確実に記されている。


14:14この地の住民に告げるでしょう。彼らは、主なるあなたが、この民のうちにおられ、主なるあなたが、まのあたり現れ、あなたの雲が、彼らの上にとどまり、昼は雲の柱のうちに、夜は火の柱のうちにあって、彼らの前に行かれるのを聞いたのです。


※まさにこの通り、偽りのない心で語ってきたが、人々はその契約さえも守らない。


きちんと守れば、安泰であるものを。





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