律法を守れば必ず生きる
6:3もし違ったことを教えて、わたしたちの主イエス・キリストの健全な言葉、ならびに信心にかなう教に同意しないような者があれば、
6:4彼は高慢であって、何も知らず、ただ論議と言葉の争いとに病みついている者である。そこから、ねたみ、争い、そしり、さいぎの心が生じ、
6:5また知性が腐って、真理にそむき、信心を利得と心得る者どもの間に、はてしのないいがみ合いが起るのである。
6:6しかし、信心があって足ることを知るのは、大きな利得である。
※私は以前から言っているが、キリスト教徒ではない。
ただ、その神との遭遇の真実を知りたくなり、聖なる書物を読んだが、その内容は悲しむべき意味があり、どちらかといえば驚嘆の意味さえある。
そしてこの世に定められている恐るべき意味が記されていること。
生き延びるためには律法を守らねばどうにもならない意味合いが記されている。
13:37わが子、不義をなさんために來れる民等を嵐の如きものをもて責めん。
13:38又彼等の惡しき思想と、彼等の受くべき?の如き苦難とを彼等の前に置き、火になぞらへらるる律法をもて、勞することなく彼等を亡さん。
※人々も信仰心をもち、神の律法に生きるならば断たれることはないと言っている事実を考える時だ。




