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昨日の言葉のようにクリスマスの罰はないものとする。

「救う者がシオンからきて、 ヤコブから不信心を追い払うであろう。

11:27そして、これが、彼らの罪を除き去る時に、 彼らに対して立てるわたしの契約である」。


※わたしは神を崇める…出会ったときから今日まで真を教えられた


シ ラ28:1 復讐する者は、主から復讐を受ける。 主はその罪を決して忘れることはない。

(このまま)

※この言葉が重要な言葉、その意味を悟るとかつてのキリストの意味の罠にかけられた意味であるが、これの意味に気がついて復讐をやめる意味を悟らせる意味。

 復讐を考えれば、主から復讐を受ける。 主はその罪を決して忘れることはないと言われている。


※今回のクリスマスの出来事が現実になり、滅びを迎えたとすれば、それは私の中では正義ではなく、報復なのだと思うのである。


シ ラ28:2 隣人から受けた不正を赦せ。そうすれば、 願い求めるとき、お前の罪は赦される。

(このまま)

※経験から数々の隣人の悪なる扱いを受けてきたのだが、その不正を赦せということである。そうすれば、 願い求めるとき、お前の罪は赦される。

 その咎の解放の意味。

 憎しみの心の連鎖が「舌の刃」となり相手にその見えない病を負わせる結果を見たからである。


※数々の想いもあるが、受けた不正を許せとある。

この意味、十字架のかつての2千年前の意味も同様なのだと考えた。


30:7悲しいかな、その日は大いなる日であって、 それに比べるべき日はない。 それはヤコブの悩みの時である。 しかし彼はそれから救い出される。

※わたしはその苦汁の日から免れるかもしれないけど、悲しみのほうが大きいだろう。それでは何のために神の律法を守れと言ったかわからなくなる。


わたしは何のために来て、その意味を教えているのだろう。

滅ぼすためではないだろうに、救うために御言葉の意味を悟ること。


20:17欺き取ったパンはおいしい、

しかし後にはその口は砂利で満たされる。


20:22「わたしが悪に報いる」と言ってはならない、

主を待ち望め、主はあなたを助けられる。

※悪が心を入れ替え、身をひるがえして義に生きること。


これこそ神が喜ばれる。


結局勘違いしてはならない。


11:22神の慈愛と峻厳とを見よ。神の峻厳は倒れた者たちに向けられ、神の慈愛は、もしあなたがその慈愛にとどまっているなら、あなたに向けられる。そうでないと、あなたも切り取られるであろう。

※慈愛を人々に向けるならクリスマスの災いは断ち切ってこそ正義


昨日のツイッターとGREEで配信した言葉に偽りはなくば…。


わたしは思うのだ。


北半球は今寒い、冬の時期、この時期の裁きを与えたとしても、寒さに耐えることができない状況で、無知なる者がどれほど命を落とすだろう。


そうなれば、その意味を知らぬ者も死に追い込むことになる。


わたしはそのようなことで、この身を神の戒めから断ちたくはない。


11:20まさに、そのとおりである。彼らは不信仰のゆえに切り去られ、あなたは信仰のゆえに立っているのである。高ぶった思いをいだかないで、むしろ恐れなさい。


11:21もし神が元木の枝を惜しまなかったとすれば、あなたを惜しむようなことはないであろう。


わたしも人々を惜しむのだ。


まだわたしのことを知らない者も多々いるからである。

※これが昨日アメーバ等で投稿されたものです。

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