マグネター星震があれば連動して地軸が動く、その後に滅ぼしつくす山が吠える。
マグネター星震であるが、今巷で騒がれているものであるが、出所はどうやらカルデヤびとである。
しかしながら、これの意味が起きれば、一番懸念されるのはイザヤ書のポールシフトの現実であり、なおかつヨブ記にある言葉の意味が危うい意味を伝えている。
3:3「わたしの生れた日は滅びうせよ。
『男の子が、胎にやどった』と言った夜も
そのようになれ。
3:4その日は暗くなるように。
神が上からこれを顧みられないように。
光がこれを照さないように。
伝えているとおり、猶予は断ち切っていることと、これが問題の意味となれば、クリスマスの意味合いは当然ながら起きるべき出来事であると、わたしの意味合いもあることゆえ、現実になってもおかしくはない。
今の現実で、そのいろいろな情報を見ると、その意味が起きていると悟る者はやたらに少なく、その意味を知らないのもいいが、嘲る言葉等を見ると、人の心も汚れているゆえ、これまでかといっても過言ではない。
4月の14日から始まったその地震の出来事でさえ、日本は震撼したのだが、他人行儀では生き残れない。
もしも地軸の激動があれば、この世を滅ぼしつくす山に火がつくからである。




