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エッセイ

エタる理由

作者: _





 えたるりゆう。


 飽きた。これは仕方ない、飽きたこと認めてるし偉い!



 なんかダメだったから。あほしね。


 まるで作品がダメだったと言う。まるでやりようがあってミスしてしまったとでも言いたげ。


 実際は違う、お前がダメでダメなように見えてきたから、恥ずかしくなって逃げようとしているだけなんだ。


 なんか自信なくなったわってなった時『いや気のせいだ、面白いに決まってる!』踏ん張れる男が連載を終える権利を持つ。


 これを勘違いしている人は多い。どう転んでもダメなのはお前なのである、恥垢が増えていることに気づいていない。


 そしてそんなにダメという訳でもないのに、ダメに見えるようにして死のうとしている。



 それはおかしいことだと思わないか? 自己嫌悪の末に無意識に声が聞こえて死ぬっておかしいだろう!?



 今、『ここあまいなあ』とか思ってる人!堪えろ耐えろ!


 割ときのせいだから耐えろ! なんならそれ以前に問題点たくさんある!


 例えばそうだな……食生活とか!もう既にお前は完璧じゃない!


 じゃあ小説もおかしいに決まってるわそんなん!


 俺も昨日米食った記憶ないし多分大丈夫や!



 そこさえ耐えたら完結できると思うので、頑張って欲しいなと思います。



 いじょう。

病気したらエタるというオチ

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