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80.魔物の肉


薬師で思い付いたけど肥料作ってみるか。

効果があるか分からないがとりあえずやってみようと思いまずオーガの素材をとってしまった残骸の肉の部分を取り出す。

そして緑の冒険者達と森を抜ける時に倒したゴブリンを取り出す。

そういえばギルドにゴブリンの耳出すの忘れてたわ。ノアはそんな事を思いながら作業に没頭して行く。


ノアが考えたのは魔物の肉から水分を抜き粉末状にして栄養だけを粉に出来ないかと考えてみたのだ。

食えない肉だって人間が食えないだけだし魔物同士ではオーガだってゴブリンだって食べている。

なので栄養はあるはずなのでそれを捨てずに利用できないか考えたのだ。


とりあえずやってみるかとオーガの肉とゴブリンをそのまま無限収納に戻し乾燥と細かく細断、さらにすり潰しをイメージして時間を早めて様子を見る事にした。


こんなもんかと無限収納から取り出してみるとサラサラで元々肉だったとは思えない粉末になっていた。

とりあえず鑑定してみるか。


鑑定


魔物の肉の栄養が詰まった肥料となった粉

植物の栄養になり成長を促進させる。

土に混ぜて使えば効果大。

非常に力強い植物に育ちやすくなる。


おお!完成だ!

思ってたより高性能っぽいぞ!

動物とかの死体に植物が生えてるの見た事あったからそれを参考にしたんやけど大成功ぽいな。

これは是非試したいけどここで勝手にやったら怒られるかな?

面白いと思ったら評価、感想、ブクマどれか

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作者のモチベーションが爆発します。


主人公のノアから是非、下のほうにある☆を

押していってな!との事です。


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