表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

73/212

73.この世界には魔法がある


門では乗り合い馬車が何台か止まっておりそれぞれ看板を立てて行き先を書いている。

昨日行った山行きや隣の町までなど様々で人が集まっている。


ノアは横目で見つつ馬を両足で蹴ってやり馬を走らせた。


馬はどんどん加速していき目的の村の方向に向けて走っていく。

コイツは速いな!

もうラムダの町が見えなくなったで!

ノアは始めての馬に興奮していた。

そしてふとここは魔法があるファンタジーな世界だと思い出しイメージは翻訳機だ。


そして魔法を自分と馬に掛けてみる。

そして馬に向けて話しかける。

おい!お前俺の言葉が分かるか?


え?馬は突然人間の言っている事がハッキリと分かる様になって驚いた。

今までなんとなくどうしたいとかは伝わってきてそれを解釈して行動してきた。

しかし直接話が出来るとは馬は思ってもみなかった。


そして馬は走りながら答えた。分かる!

人間さん凄い魔法使いさんなんだね!

人間と喋った馬は僕が初めてじゃ無いかな?

そう言って嬉しそうに喋る。


そうかもな!

今日は宜しくな!

人前では黙っておいてくれよ?

騒がれると面倒だからな。

それと馬に身体強化を掛けてやる。

もう1つ魔法を掛けてやるぞ。

ほれ!これでどうだ?

面白いと思ったら評価、感想、ブクマどれか

1つだけでもしていってくれたら

作者のモチベーションが爆発します。


主人公のノアから是非、下のほうにある☆を

押していってな!との事です。


ちょっとでも面白かった方は☆1個でポチッと!

普通に面白かった方は☆2個で!

かなり面白いと思った方は☆3個押して!

最高に面白いと思ってくれた方は☆4個で!

早く続き書いてさっさと更新しろやとおもった方は

☆5個でよろしくお願いします╰(*´︶`*)╯☆

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ