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50/212

50.ドワーフ酒

今回で遂に50話まできましたー!

パチパチパチ。

ここまで見てくださった方は

是非、ブックマークして続きも見てくださいね!

評価、感想してくれるともっと面白い物語にしていけると思います。

そしてどんどん盛り上げてもらいたいので

宣伝してくれると嬉しいです。

どんどんこれからも更新していきます!

さてそれじゃあ今回の稼ぎとノアとの出会いに!


ジョッキを掲げてこちらに向けてくる。

乾杯だな。ノアもジョッキを前に持っていき4人のジョッキぶつかり合う。


そして皆ジョッキに口を付けゴクゴクと飲んでいく。

ノアもジョッキの中のエールを一瞬で冷やしてから口をつけてゴクゴクと飲み、みんなで少し話をしているとおばちゃんが晩飯を持ってきてくれた。


今日はオーク肉の肉団子スープとオーク肉のキャベ炒めだよ!

おっ。もうおかわりかい?

エールは2杯で良いんだね。

キャベツはこの世界ではキャベらしい。


キーンがお金を払っている。

ノアは毎回お金を払うのが面倒だなと話すとエールはこう言う物らしい。

他の酒は大きな入れ物に入っている物もありエールを何杯か飲んだ後はそう言った物を頼み、自分達で入れて飲むのだそうだ。

ノアはエールしか飲んだ事がない事を伝えるとキーンがおすすめの酒があるとの事でそれを飲む事になった。


今日はドワーフ酒を飲もう!

おばちゃんドワーフ酒を小樽で1本頼む!


緑の冒険者の3人は普段はエールしか飲まないが稼ぎが良かった時などにドワーフ酒を飲むのだそうだ。


晩飯を食べてエールが丁度無くなったところにおばちゃんがやって来て小さな樽を持ってきてテーブルの真ん中に置いた。


はいよ!ドワーフ酒だよ!

小金貨1枚だ。今日は気前が良いんだね?


キーンがお金を払い、樽の蓋を開けて皆のジョッキに

ドワーフ酒をどんどん注いでいく。


因みにドワーフ酒は焼酎みたい物


小樽で3リットル 小金貨1枚

中樽で6リットル 小金貨2枚

大樽で12リットル 小金貨4枚


面白いと思ったら評価、感想、ブクマどれか

1つだけでもしていってくれたら

作者のモチベーションが爆発します。


主人公のノアから是非、下のほうにある☆を

押していってな!との事です。


ちょっとでも面白かった方は☆1個でポチッと!

普通に面白かった方は☆2個で!

かなり面白いと思った方は☆3個押して!

最高に面白いと思ってくれた方は☆4個で!

早く続き書いてさっさと更新しろやとおもった方は

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