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ガチャで生きてく  作者: 眠る猿
第2章雌伏の時
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またまた神様

遅くなりましたが、感想ありがとうございます。

の、暴走投稿です。

宿で寝ているとヤツが現れた。


「ヤッホー。称号5つゲット、おめでとー。」


こいつに聞く事がある。


「ガチャの回数かな?レベルの10の位の数だよ。

レベル20なら1日2回、レベル30なら1日3回になるね。

でも、兵士の平均レベルが10代だよ。

戦う機会が多い冒険者が20越えれば熟練者って言われるね。」


どうしろと?

いや、桜井さんが30後半ですけど。


「あぁ、人にはそれぞれ限界があるんだ。

君はおもしろそうだから、レベルの限界を外してあるけど。

コモンの限界はレベル30だ。そこからレア度が上がる毎に10ずつ上がるよ。

レジェンドなら80までだね。

そして覚醒1回につき上限が5上がる。」


えっ、覚醒凄くない?


「レベル40なんて小国じゃ英雄って呼ばれるよ。よかったね。

君のレベルに関しては馬謖を斬ればいいじゃない。

馬謖も「ネタキャラを放置するなんて酷い。」って言ってたよ。」


ネタで人殺しは出来ません。


「君はそうなんだろうね。だからはい。「馬謖処刑用ハリセン」。こいつで叩いてあげて。

山の上で拗ねてるネタカードって、作った僕が悲しくなるんだよ。」


あっ、うん。善処します。

じゃあ、またね。


「うん、じゃあ次のイベントで!!」





「いや、まだイベントカード渡してないからね!?」


ちっ、気付きやがった。


「やってくれるね。今回もネタカードだよ。

『水牛戦士』忙牙長だ。

さぁ、具現化行ってみよう!!」


イベントカード

「忙牙長」

専用牛「水牛」

スキル

牛術3

斧3

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