後書き
こんにちは、抹茶スクロースです。紅子さんにいつも投稿してもらい、私はただひたすらガラケーのボタンをいじってます。
このスターダスト・オブ・ジアース~Volume Seven Magicians~、この話は正直に面白くないです、マジで。だって、起承転結の起に興味ないっしょ。コース料理の前菜ですよ。つまらんわっ!で、普段、紅子さんと交代ばんこでこの話を淡々と作りますが、読み返しても、この辺はカスです。紅子、すまん。だから早めにバッサリ切っちゃいました。自分のモチベーションを上げるべく、てか早くしたいから。
つまり、このシリーズは起承転結が1つの物語です。次は承がメインのところです。やっと私のやる気スイッチが、オンされます。
そして。実は私、日本語よりも英語の方が成績が良いとかいう日本人じゃないことになってます。皆さんに気持ちを伝えたい!でも、文章に綴れない!『小説家になろう』の癖に、小説どころじゃありません(ちなみに小説家願望は3%、中途半端でしょ)。まず、国語の成績上げなきゃ、私の日本語力がセカオワです。だから、表現がとても下手くそです。本気で、魔法の命令式だ…。でも、「あ、何か言葉が意味不でも雰囲気面白いな」なんて思ってくれたらもう感無量です。これからも、スタダスの応援よろしくお願いします!
おまけですが、小タイトルに玄の魔法使いがない…?って思った方、是非続きをご覧なってください。黒十がちょっとあれかもよ。




